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旅するファミリー情報局2

国内・海外の風景・グルメ・ホテル・ガイドブックにない情報も交えてお届けしています。写真だけでもご覧くださいね。                   

久しぶりにシンガポールに来ています。

前回はまだベイエリア再開発中だったので、マリーナ.ベイ.サンズホテル周辺を見たくて夫の仕事に着いて来ました。
月曜日はこちらの祝日だったので
マリーナベイエリアは内外からの観光客でごった返してました。
世界の高級ブランド、や美味しいものはなんでもアリ!という感じでしょうか。
でも金額に関わらずどれも美味しいですし、ここは日本?と思うほど日本のものがあります。

シンガポールは物価は日本と同じくらいですがタクシー代金は安いし、MRT(電車)も乗り換えがわかりやすいので独り歩きしやすい街です。
詳しいお話はまた後日させていただきますね。
取り敢えず現地からです。
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  1. 2017/06/27(火) 15:10:14|
  2. シンガポール
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一生に一度は行ってみたい「マチュピチュ遺跡」観光 最終回 -ペルーー

マチュピチュ遺跡最後の記事です。
ここからも段々畑とマチュピチュ山がきれいに見えます。

中央左に並ぶ小屋は管理人住居という説や貯蔵庫という説があります。

もとは左のような山だったところにこの段々畑を作ったのですからすごいと思います。
IMG_q6030.jpg


以前はこの石段も通れたそうですが、
手すりもなく急なために転落事故が相次ぎ、今は通行止めになっています。
IMG_q6032.jpg



ここは「コンドルの神殿」です。
自然の石の上に人工の石組みを積み上げたもので、翼を広げたコンドルのように見えることからそう呼ばれています。

と言ってもこの角度からはよくわからないと思いますので順を追って・・・・・
IMG_q6033.jpg


こちらは、コンドルの頭部とくちばしをかたどった大きな平石です。

IMG_q6035.jpg


アップにするとわかりやすいかもしれません。
この石の上に生贄を置いて儀式に使ったという説があります。
IMG_q6036.jpg


前の石が頭部、後ろの大きな岩が羽で
コンドルに見えるところから「コンドルの神殿」と呼ばれています。
IMG_q6037.jpg


翼の付け根部分に空間があり、そこからミイラが出てきたために
発見者のハイラム・ビンガムはここが牢獄であったと考えました。

結局 神殿なのか、牢獄なのかは分かっていません。
IMG_q6038.jpg


こちらは水汲み場です。
マチュピチュ遺跡にはこういった水汲み場が16ヶ所あるらしいです。
IMG_q6043.jpg


水は石の溝に沿って流れて行きます。
IMG_q6044.jpg



後に設置された手すり以外は当時と大きく変わらない風景ではないかと思われましたので
ここを去るにつけて、もう一度しみじみ眺めてしまいました。
IMG_q6053.jpg




              ー2017年3月に訪問ー

                    ☆次回は「マチュピチュ村でのランチ」を予定しています☆


         出張するジュマパパに、久しぶりに私も付いて行こうと思いますので来週はお休みさせていただきます。

                                  

-本日の記事はジュマ花が担当しましたー

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  1. 2017/06/23(金) 23:39:52|
  2. ペルー
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一生に一度は行ってみたい「マチュピチュ遺跡」観光 その6 -ペルーー

ここは聖なる広場   正面の石積みは主神殿  右手の石組が崩れかけていますが、原因は諸説ある模様!

あんなにしっかりした石組でもいつかは・・・・・・ということでしょうか?!

IMG_q5991.jpg


主神殿の右手にあるのが3つの窓の神殿  夏至の日の日の出の位置を正確に示しているのだそうです。

IMG_q5993.jpg


ガイドさんが持っていた石細工  チャカナというそうです。

同じ形で時々地面から半分顔を出している石があるのですが、実は下半分が土の中!

IMG_q5995.jpg

インカの世界観を表しているものだそうです。



この石 下の方に本体が埋まっているのでしょうか?  何なんでしょう????

IMG_q6000.jpg


形が違う意思が積み上げられているのに、窓や壁の輪郭は直線的  すごい仕事です!!

IMG_q6007.jpg



ここはマチュピチュ市街地でもっとも高いところにあるのがインティワタナです。 
置かれているのは日時計!「太陽をつなぎ止める石」
パワースポットなので皆が手をかざしていきます。

IMG_q6008.jpg

触ると暖かい!!



雨かもしれないと思った朝方とは違い、良いお天気です。  周辺の山もきれいですねぇ・・・

IMG_q6011.jpg


ワイラナという建物のところでちょっと休憩  広場にあるこの大きな岩は聖なる岩と呼ばれています。

IMG_q6016.jpg

岩の向こう側の山の形にそっくりだとか!!  雲がかかっていて確認不可!!



すぐ近くにワイナピチュへの登り口があります。
(予約制なので我々は入れません)
IMG_q6018.jpg


途中にある石段でビスカチャ発見!! 

IMG_q6022.jpg

アンデスウサギという日本名があるそうですが、耳が長くてもネズミ目の動物です。

IMG_q6023.jpg

暖かくなると出て来るそうです。



不思議な丸い水盤(?)

IMG_q6026.jpg

水鏡ですって!! 

IMG_q6027.jpg




ー2017年3月に訪問ー

                    ☆次回も「マチュピチュ遺跡」を予定しています☆


ー本日の記事はジュマパパが担当しましたー


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  1. 2017/06/21(水) 23:00:09|
  2. ペルー
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一生に一度は行ってみたい「マチュピチュ遺跡」観光 その5 -ペルーー

見事な石組の段々畑は
日当たりのよい東側では作物が作られていましたが、
西側の畑は神様への感謝の捧げ物を置く場所として、
急斜面は、山崩れを防ぐために作られたりと、それぞれの場所で様々な役目を持っていたようです。

IMG_q5968.jpg


中心にあるPの字形をしたところが石だけで組み上げられた「太陽の神殿」です。

IMG_q5970.jpg



窓が二つあり、東の窓は冬至の朝、南の窓は夏至の朝に太陽が正確に差し込むといわれています。
暦に関する建築物だったのではないかという説や、王の墓ではないかなど・・・諸説あります。

現在は中に入ることは出来ません。
IMG_q5971.jpg




IMG_q5978.jpg




太陽の門からまっすぐに道を進むと採石場に出ます。
IMG_q5979.jpg

大きな岩がゴロゴロ転がっています。
マチュピチュの建造物はここで切り出された石(白花崗岩)によって築かれました。

IMG_q5981.jpg


遺跡の大量の石はどこから運ばれてきたのか不思議だったのですが
現地に石切り場があったとわかり、私の中での謎が解けました。
IMG_q5982.jpg




IMG_q5983.jpg



名前が書かれた札が添えられた植物たちですが
さっぱり分かりません。

IMG_q5984.jpg



百合の仲間でしょうか・・・・可憐な姿です。
IMG_q5988.jpg



唯一読めたのがこれ
毎日のように口にしていたコカ茶の原料のコカは想像より地味でした。
IMG_q5989.jpg



                       ー2017年3月に訪問ー

                    ☆次回からもしばらくの間「マチュピチュ遺跡観光」を予定しています☆

                                  

-本日の記事はジュマ花が担当しましたー

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  1. 2017/06/17(土) 22:49:54|
  2. ペルー
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一生に一度は行ってみたい「マチュピチュ遺跡」観光 その4 -ペルーー

マチュピチュの旧市街(?)への入口です。

外敵がやって来ても、ここでは一列状態になるしかないという仕組み!!

IMG_q5951.jpg


扉が取り付けられていたようです。 蝶番相当する部分も石造り!!

IMG_q5954.jpg


ロープを通して扉を固定していたようです。 (↓ 想像図)

IMG_q5955.jpg


中に入ると家々の石壁が並んでいます。

IMG_q5956.jpg


ここは2階建て住居

IMG_q5957.jpg


段々畑でお食事中のリャマ達

IMG_q5958.jpg


屋根付近には丸棒が出ているところがあります。

IMG_q5962.jpg


屋根を支える構造材を置いた基礎のようなものでしょうね。  すごい工夫!!

IMG_q5963.jpg


ワイナピチュの頂上に人が立っていました。  やったぞっ!という気分でしょうね。

IMG_q5966.jpg



ー2017年3月に訪問ー

                    ☆次回も「マチュピチュ遺跡」を予定しています☆


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  1. 2017/06/15(木) 23:46:01|
  2. ペルー
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一生に一度は行ってみたい「マチュピチュ遺跡」観光 その3 -ペルーー

私たちのツアーには組み込まれていませんでしたが
空中都市マチュピチュ遺跡見学だけではなく
太陽の門」(インティプンク)から遺跡を見下ろすという楽しみ方もあります。

黄色で囲んだところに人がいます。
その左側にあるのが太陽の門です。

夏至の日にマチュピチュ遺跡の「太陽の神殿」から見上げると、
太陽がこの門から昇ってくるのだそうです。

反対側の山ワイナピチュの遺跡観光とは違い
こちらは予約なしで誰でも登れるようです。

登山入り口は、マチュピチュ遺跡の「見張り小屋」のすぐ近くにあり、
まっすぐな1本道を歩くこと約1時間で到着するそうです。

この「太陽の門」とワイナピチュ両遺跡も含めて観光してこそ真の達成感があるのかもしれません。
(こちらは行ってみたかったかも・・・・)

IMG_q5926.jpg



IMG_q5928.jpg


違ったアングルから見たマチュピチュ(老いた峰の意)遺跡とワイナピチュ(若い峰の意)
IMG_q5931.jpg



観光は一方通行です。
IMG_q5936.jpg



険しい山に囲まれた遺跡とウルバンバ川  恐るべしインカ帝国!
IMG_q5939.jpg


ズームで写したワイナピチュの登山道はこんな感じ
入山制限があって、7時と10時に事前予約した200人ずつしか登れません
IMG_q5944.jpg


頂上までの所要時間は約1時間 距離は約300mだそうです。
岩やロープを掴んで登る部分も多いそうで、まれに滑落や行方不明になる方もいらっしゃるそうですが
登山の知識がある方ならば全然大丈夫だと思います。
IMG_q5945.jpg



我々は下って遺跡内部を観光します。
IMG_q5947.jpg




 ー2017年3月に訪問ー

                    ☆次回からもしばらくの間「マチュピチュ遺跡観光」を予定しています☆

                                  

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  1. 2017/06/12(月) 23:21:41|
  2. ペルー
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一生に一度は行ってみたい「マチュピチュ遺跡」観光 その2 -ペルーー

つづら折れの急な坂道を上り、遺跡全体を見せたいガイドさん

あの上に見える小さな建物に向かって行きます。

IMG_q5902.jpg


たどり着いた建物は見張り小屋    窓からは 少し離れた峠に置かれた太陽の門が見えました。

IMG_q5907.jpg


この辺りは広場になっています。  不思議な岩があります。 なにかの儀式に使われたのでしょうね。

IMG_q5908.jpg


放し飼いのリャマが草を食べながらウロウロ!

IMG_q5910.jpg


リャマの子供がお乳を飲んでいます。 ホノボノ!!

IMG_q5906.jpg


ガイドさんが貴重な1ソル銀貨を見せてくれました。

IMG_q5911.jpg

大統領府でも見た紋章が使われています。

IMG_q5912.jpg


ところで、マチュピチュ遺跡の麓に住んでいたこの人が アメリカ人の探検家ハイラム・ビンガムをこの遺跡に連れて行った方です。

IMG_q5914.jpg

当時は彼も含めて2家族が住んでいたそうです。 それが今はたくさんの人が住む観光地になりました。


ところで、遺跡の裏側(?)の山がマチュピチュ山なんですって!!

IMG_q5916.jpg


【昔はこんなだった!】の図

IMG_q5917.jpg

内部の予想図です。 2階建てもあったんですね!

IMG_q5918.jpg


市街地(?)へ向かって下ります。

IMG_q5920.jpg


こちら側の斜面は段々畑が下の方まで続いています。

IMG_q5922.jpg

落ちそうな急斜面です。

雨が降るかもしれないよ!とガイドさんが言っていましたが、とりあえずとても良いお天気です。


ー2017年3月に訪問ー

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  1. 2017/06/09(金) 21:12:55|
  2. ペルー
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一生に一度は行ってみたい「マチュピチュ遺跡」観光 その1 -ペルーー

一度は行ってみたいと思いながらもなかなか叶わなかった ここマチュピチュ遺跡
やっと来ることができました。

感動のあまり、写真をたくさん撮って来ましたので何度かに分けてご覧くださいね。

遺跡入り口に着くとまずはトイレを済ませます。(遺跡の中にはトイレがありません)
有料(1ソル)なのですが、この日は故障していて水が流れないということで無料で使えましたが
私たちの何人か前までは
係りの男性が水を貯めた大きなタンクから水を汲んで一つ一つの便器に水を流す手仕事をしてくれていたのですが
疲れちゃって、途中から「自分でやって!」みたいになって手桶を次の人に渡してどこかに行ってしまいました。
えええええ!!
日本ではありえないことかもしれませんが
ここはペルー
しかたなく私たちは自分の便器は自分で手桶に水を汲んで流れるまでタンクとの間を往復する羽目になります。

この先4時間くらいはトイレが無いとなるとこの作業を拒否するわけにもいきません

IMG_q5880.jpg

遺跡内に持ち込めるリュックの容量は20ℓ
それ以上は入口で預けなくてはなりません。
出発前に、持って行くリュックが20ℓで収まるか測ったりもしましたが
結局はアバウトな目視で通過できました。

他にも
金属製の杖はNG(先がゴム製はOK)・三脚持ち込みNG
食事・喫煙禁止
ペットボトルは持ち込めるようになっていました。


コースは一方通行です。

入場すると急な階段が待っています。
と いきなり、担架に乗せられて下山してくるケガ人に出会う。

「そんなに危険なの?」と ちょっと身構えます。


標高2400mのマチュピチュでは高山病予防のために
走らない・大声を出さない方が良いそうです。

皆教えを守り、ゆっくりゆっくり階段を上ります。

途中の風景
中央の山の裏側が宿泊しているマチュピチュ村
下の茶色い筋がバスで来た道路になります。

道路に沿って流れているのはウルバンバ川

IMG_q5882.jpg


家のようなものも見えます。

IMG_q5885.jpg

山に雲がかかって来ました。
雨が降りませんように・・・・・祈るしかないです。

IMG_q5884.jpg




ここまで登ると一安心
もう急な石段はありませんから。

虫対策で出来るだけ黒い服は避けた方が良いらしいですが
3月のマチュピチュには虫は全然いませんでした
IMG_q5888.jpg


ここが絶景ポイントです。
TVや写真で見た風景が眼下に広がっています。

当然のことながら人が殺到しています。
写真は順番待ちになります。


どうしてこんな山深くに都市を作ろうと思ったのでしょう・・・・

前のとがった山にも遺跡があり
ツワモノは崖登り(道はあると思います)に挑戦していましたが
我々は時間も体力もありません。

それでも一人のツアー仲間の女性(私より多分年上)は
「4時間あったらあそこまで行って戻ってこられると思うから行っても良い?」
とガイドさんに聞いていましたが
グループツアーですから
却下されていました。

☆山(ワイナピチュ)に入るのは定員があり、行くためにはネットで事前予約が必要なようですー6/18 追記ー


IMG_q5895.jpg



ここからまだしばらく だらだら登り坂になります。
IMG_q5900.jpg




                   ー2017年3月に訪問ー

                    ☆次回からもしばらくの間「マチュピチュ遺跡観光」を予定しています☆

                                  

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  1. 2017/06/06(火) 21:33:42|
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朝のマチュピチュ村風景 後編 -ペルーー

朝の散策 アルマス広場にはあまり観光客はいませんでした。

山の方は相変わらず雲が走っています。

IMG_q5849.jpg

マチュピチュ村役場の向こうの崖のところ、ばさっと落下したような形状です。 しみ込んだ雨が凍って亀裂が広がり、ある日どさっと落ちたのではないかと!

IMG_q5850.jpg


役場の扉の横にあった小さなピューマの石像

IMG_q5854.jpg

横の植木鉢(?)にはヘビも彫られています。

IMG_q5855.jpg

コンドルとヘビ、ピューマはインカの三点セットですね!


これからマチュピチュの遺跡に行くのですが、雨が降ったりするのでしょうかねぇ・・・・やや不安をあおる雲!!

IMG_q5856.jpg




出発時間になり、乗合バスでマチュピチュ遺跡のすぐそばまで行きます。 乗り場近くでインカレールの機関車に遭遇

IMG_q5860.jpg

手前の小型のバスがマチュピチュ遺跡と村をつなぐピストンバスなのですが  
お役御免になったものを宣伝用に置いているのかも知れません。



小さなバスでないと走れない道を走ります。  以前 この川も増水して、観光客を閉じ込めたのかも!!

IMG_q5864.jpg


グネグネとした道を登って行きます。 マチュピチュ村はあの山の裏側です。

IMG_q5875.jpg



マチュピチュ遺跡に入るためのチケットです。

IMG_q5879.jpg

パスポート番号や、名前、性別、年齢等が印刷されていました。 かなり厳しい管理ですね!


ー2017年3月に訪問ー

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  1. 2017/06/01(木) 23:11:18|
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