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旅するファミリー情報局2

国内・海外の風景・グルメ・ホテル・ガイドブックにない情報も交えてお届けしています。写真だけでもご覧くださいね。                   

夕日を眺めながらホテルに移動します -ナザレー

今日のお宿はナザレのブライア地区  崖の下に見えた街です。

では、バスまで移動!!  ノッサ・セニョーラ・ダ・ナザレ教会も見納めです。

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教会前の広場からの下り坂

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教会前の広場の石畳は モノトーンの模様入りです。

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こちらは、教会の一階にあるキリスト教関係の品を売るお店です。 公式なお店とあるのですが・・・・・・

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坂を下る途中、お日様が大西洋に沈んで行きました。

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移動するバスから沈む夕日を撮影するのは、なかなか難しい・・・・・

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もうじきお宿 夕日を撮るチャンスは今だけなのですが・・・・

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完璧に水没!!  

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砂浜も綺麗です。 誰もゴミを置きっぱなしにはしませんよね、リゾートの大事なものですから!!


            -次回はブライア地区のホテルマーレですー


ー本日の記事はジュマパパが担当しましたー

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  1. 2015/05/18(月) 21:12:41|
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聖母マリアの奇跡がおこったメモリア礼拝堂 -ナザレー

ナザレの展望台の脇に小さな小さな礼拝堂があります。


IMG_g0935.jpg

この場所こそが聖母マリアの奇跡が起こったとされる所です。
その奇跡とは
1182年に城主ドン・フアス・ロビーニョが狩りをしていた時に
獲物の鹿を岬の端まで追いかけて行くと、鹿は急に姿を消しました。
城主の乗っていた馬は後ろ足で踏ん張ったものの、前足は崖に付きだしてしまっていました。
その時に突然現れた聖母マリアの姿に、馬は後ずさりし九死に一生を得ました。
そのご加護に感謝した城主ドン・フアス・ロビーニョは、ここに礼拝堂を建てたと言われています。

中は狭くて一度に入れる人の数も限られます。
IMG_g0936.jpg


中は1階と地階に分かれています。
こちらは1階の祭壇です。
一面にアズレージョが張られた空間になっています。
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月日の流れに 剥がれ落ちた個所も多いですが、
天井までびっしり貼られた青いアズレージョは本当に美しいです。

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階下に降りる階段は10段くらいだったと思います。

階下の壁には小窓がはめ込まれていました。
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小窓からはナザレの町と海岸線が一望できます。
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反対側には窓の方を向いてイエスキリストを抱くマリア像がありました。

アズレージョで囲まれた情景があまりにも素晴らしかったからか
マリア像が陶器の置物ぽく見えてちょっとがっかりでした。
(あくまで個人の感想ですので・・・・)
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どこか物悲しげなマリア像
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           -次回はホテルまでの車窓ですー


-本日の記事はジュマ花が担当しましたー

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  1. 2015/05/17(日) 22:48:31|
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レースのような波と大西洋に沈む夕日 -ナザレー

シティオ地区の西端は断崖絶壁  展望コーナーになっています。

IMG_g0917.jpg

シティオ地区は海からの敵や海賊から財宝などを守れる場所として建設されたとか・・・

崖下を見ると・・・・海はきれいですが、かなり怖い!!

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ハト君達 まさか営巣場所ではないですよね?! 外敵はかなり少ないところだとは思いますが・・・・・

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海をバックにすると、カモメは絵になります!!

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砂浜を打つ白波がきれいですねぇ・・・・ レースのようです。

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徐々に陽が沈んでいきます。

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沈み切るまで見ていたい光景です。

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                               -次回は小さなメモリア礼拝堂ですー



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  1. 2015/05/16(土) 21:17:53|
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崖の上からの絶景 -ナザレー

崖の上のシティオ地区にある広場は美しい海岸線が望めるスポットでもあります。

私たちはバスで来ましたが、ケーブルカーで登ることも出来ます。

お天気が良かったこともあり、たくさんの観光客が訪れていました。

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歴史がありそうな碑がぽつり建っています。
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崖の上から見た絶景です。
南の方角を見ています。
白砂の海岸、赤い屋根に白い壁のブライア地区の町並みとのコントラストが最高に美しいです。

ナザレの町が一気に好きになった瞬間です。
(私、ナポリよりも好きかも)

少しずつズームしていきますのでお付き合いくださいね。
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ジュマは指先を西に向けてピースしています。
お日様が沈みはじめました・・・・・・

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                               -次回は断崖と夕日ですー

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  1. 2015/05/15(金) 23:21:30|
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ノッサ・セニョーラ・ダ・ナザレ教会 後編  ーナザレー

ナザレの教会の内壁もアズレージョで飾られています。

タイル生地に絵を描いて焼き上げたアズレージョ  伝統の技ですねぇ・・・・  

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この扉 昔は木の扉だったのでしょうけれど、今はモダンなガラス製!!

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祭壇に置かれているのは ロマノが持って来たマリア様の像のようです。
ガイドさんが「黒いマリアは珍しい・・・」と言っていたので
予告で意気揚々と黒いマリアと書きましたが
いざ調べてみても黒と言う言葉は出て来ません。
なので、検索すると最初に”旅ファミ2”が出て来て笑えます
光の反射で黒く見えただけかもしれません


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後に鏡が置かれているので、マリア様 キラキラ感があります!!





祭壇の両側には聖人と思われる像がいくつも置かれています。

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こちらの説教壇には何かのポスターが下がっています。

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説教壇は反対側にも! でも、こちら側には出入り口が見えないので、デザイン的に配置されたのかも・・・

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小ぶりなパイプオルガン どんな音がするのやら・・・・聞いてみたくなります!!

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大日如来来迎図を思い出しました・・・・

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              -次回はナザレの丘から見た絶景ですー

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  1. 2015/05/14(木) 21:14:40|
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ノッサ・セニョーラ・ダ・ナザレ教会 前編 ーナザレー

portugal tizu1


世界遺産バターリャの地を後に、
美しい海岸線で有名なポルトガル屈指のリゾート地ナザレの町にやってきました。

町の名前は8世紀、西ゴート王ロドリゴがロマノという僧を供にこのシティオ地区までやって来た時
彼が携えていたマリア像が、遙かイスラエルのナザレの物だったことに由来するそうです。

シティオ地区の広場です。
夏には賑わうこの広場、
訪問時の2月はレストランは営業しているものの、(中途半端な時間なのか)閑散としていました。
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広場に面して堂々たる姿で建つのがノッサ・セニョーラ・ダ・ナザレ教会
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マリア様をこの地に持って来た僧ロマノが、死を迎える前に像を崖の洞窟に隠します。
それから468年後、
羊飼いたちがそれを見つけ出し、巡礼者たちが押し寄せるようになったことと、
12世紀に騎士の命を聖母が救ったという奇跡を記念し
1377年に今の教会の基になる聖堂が建設されました。。

あのヴァスコ・ダ・ガマも訪れたそうです。

現在の建物は17世紀のものでナザレの守護聖人たちが祀られています。

フリータイムになったので、中を拝見してきました。
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内部は見事なバロック様式です。

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祭壇左手の通路を進むと、1段高い祭壇の上に出られます。
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見事な天井のドーム
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敬虔な信者はここから天に召されるのかもしれない・・・・
そんなことを思わせる雰囲気がありました。
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                                -次回は珍しい黒いマリア様ですー


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  1. 2015/05/13(水) 16:28:30|
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バターリャ修道院には巨大な未完の礼拝堂があったのです!後編 ーバターリャー

未完の礼拝堂を飾っているレリーフに不思議なものが・・・

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巻貝? カタツムリのようです。



行進しているものもありました。

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壁を飾るリボンの玉のような飾り  ポルトガルのイメージのマヌエル様式を感じさせるひとつです。

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こんなに出来上がっていたのに、工事を止めてしまうとは・・・・

確かに、ジェロニモス修道院も立派で、建設に資金がつぎ込まれたというのも分からないではないですが・・・・



外壁もかなり出来上がっていたのにねぇ・・・

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屋根に溜まる雨水を排出するための雨樋も、こんなに良く出来ています。




立派な尖塔でなくても、屋根だけで良かったのに・・・・

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隣の塔があるから、屋根さえあれば誰も気が付かない程度だと思うのですが・・・・

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バターリャ修道院も1755年のリスボン大地震で被害を受け、その後のいくつかの戦争でも被害を受け、

1834年にドミニコ修道会がここから追放されると廃墟になってしまいました。

1840年に国王フェルナド二世が20世紀の初頭まで続く修復を始めてくれたおかげで、ここまで修復されました。

未完の部分が残っていますが、それも含めて世界文化遺産の一部です。

完成していなかったというのも、興味深い歴史の一部ですね!!


                      -次回からは美しい長い砂浜のある町ナザレですー



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  1. 2015/05/12(火) 21:58:29|
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バターリャ修道院には巨大な未完の礼拝堂があったのです!前編 ーバターリャー

バターリャ修道院には八角形の未完の礼拝堂があります。
これがそれですが
見事過ぎて、教えられていなかったら未完だとは分からないほどです。
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1437年にジョアン1世の息子ドゥアルテ1世により建築が始まりましたが
1521年にジョアン3世がジェロニモス修道院(リスボン)の建築に力を入れたため、
バターリャ修道院の建築をやめてしまい、ついに未完に終わった礼拝堂です。

入口は写真の中央に写っている黒いところです。
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500年もの間雨ざらしになっていたとは思えないほど
中の柱に刻まれた彫刻も手が込んでいて見事なものです。
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見あげると天井が無い!
そこで初めて「あ~完成していないのね・・・」とわかります。
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長きに渡り建築されていたので
ゴシック・マヌエル・ルネッサンスなどの様式を見ることが出来ます。
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手をつないで葬られている石棺があります。

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石棺はこちらにも・・・・・
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どうして石棺だけでも修道院の方に移動させないのでしょう・・・・・。

                                 -つづくー


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  1. 2015/05/11(月) 19:33:34|
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バターリャ修道院にある展示室には高松宮様の品も ーバターリャー

バターリャ修道院 その名前のせいか戦いにちなんだものが多数展示されていました。

この布(帯)は1913年に創設され、2004年に断絶となった皇族 高松宮 からの贈り物のようです。

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こちらが その由緒書きです。 1930年11月11日とあります。 当時、高松宮様は25歳でした。

IMG_g0846.jpg



我々には良く分からないものがたくさん展示されていました。

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ブロンズ製の記念メダルのようなもの

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何かは ここに書かれていたのですが・・・・・・分からないのが残念!!!

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これまた一体何なのか・・・・・ 署名入りの文書なので、きっと重要なものかと・・・

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展示室 こんな感じです。

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小さめの勲章や、鉄砲の弾

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これはいったい・・・何のための花束?

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立派な勲章が並んでいます。

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立派な帽子ですねぇ・・・

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帽子の展示ケースの向こうには勲章をかけた方々が・・・・・ 軍人が多いですね、やっぱり!

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砲弾の形をした杭(?)にロープを張って立ち入り禁止にされているモニュメント 立派な・・・・

向こうに置かれているのは海軍関係のものでしょうね、錨が置かれていますから。

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                -次回は惜しくも未完に終わった礼拝堂ですー



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  1. 2015/05/10(日) 22:32:04|
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無量寿寺の境内には不思議なものがたくさん -知立市ー

無量寿寺(むりょうじゅじ)は在原業平に縁の深いお寺です。

というわけで、境内には業平さんにゆかりのあるものがいくつかあります。

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こちらは【ひともとすすき】

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手が届く辺りのほとんどの葉先が結ばれていました。

理由は・・・・・縁結び!!

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謡曲【井筒】 世阿弥作と言われる能を代表する曲です。

井筒とは井戸の周りの枠のことです。

帰らぬ夫を待ち続ける女の霊を描いたもので、伊勢物語に【筒井筒】と呼ばれる段があり、それを元に作られたようです。

伊勢物語の主人公を在原業平とすることも多いことから、業平ゆかりのススキというわけです。




ひちもとすすきの向かいに植えてあるのが【業平竹】

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こちらも縁結びか・・・・・・

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売茶翁というと、煎茶の中興の祖と言われている佐賀生まれの江戸時代の禅僧の方がおられます。

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無量寿寺境内にも茶室があり、お茶を楽しめるようです。

文政は1820-1830年の間です。 上述の売茶翁(1675-1763)とは別の方のようですが、やはり煎茶道を極めた方かと!

黄檗売茶流という煎茶道の流派に連なる方なんでしょうね、きっと!

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これが玉川卓かぁ・・・・・・

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こちらが辻灯籠です。

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                ー次回からはポルトガルの旅に戻りますー



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  1. 2015/05/09(土) 20:40:53|
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