旅するファミリー情報局2

国内・海外の風景・グルメ・ホテル・ガイドブックにない情報も交えてお届けしています。写真だけでもご覧くださいね。                   

バターリャ修道院 石の刻みは日本と同じ -バターリャー

王家のお墓があるフロアの床には記号のようなものが刻まれています。

日本の城の石垣にあるものと似ています。
日本の場合は、どの大名が寄進したのかわかるように刻まれたものですが、
こちらは仕事の対価(工賃のようなもの)をはっきりさせるために刻まれたものらしいです。



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創設者の礼拝堂の身廊は装飾も少なく静かな空間となっています。
ステンドグラスから差し込む柔らかな太陽の光は、この空間を神々しいものにしています。
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ステンドグラスをポルトガルで初めて取り付けたのはバターリャ修道院らしいです。

IMG_g0800.jpg


一番古いステンドグラスは1430年代のものとされています
IMG_g0801.jpg


私たちは王の回廊に出て来ました。
IMG_g0803.jpg

                                -次回はマヌエル様式の装飾が美しい回廊ですー


-本日の記事はジュマ花が担当しましたー

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  1. 2015/04/30(木) 22:53:41|
  2. ポルトガル
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バターリャ修道院 王たちのお墓編 ーバターリャー

ジョアン1世ゆかりの修道院だけあって、関連する方々の墓所となっています。

IMG_g0778.jpg

この石棺の蓋には二人の人が彫られています。

ジョアン1世とその妃フィリパの像です。

亡くなった後も同じ石棺に納められているとか それも、蓋の像のように並んでいるそうです。

こういう石棺って、どういうタイミングで作り始めるんでしょうかね???

IMG_g0779.jpg

お妃様の方が早く亡くなったようですね。

IMG_g0780.jpg



ジョアン1世とフィリパの4人の子供達も ここで眠っています。

IMG_g0783.jpg



ずらっと並んで置かれています。

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こちらは、先ほどの石棺のお妃様の像です。

IMG_g0787.jpg



王様 アフォンソ5世とお妃の石棺 19世紀の終わりごろ作成?? 

IMG_g0790.jpg

そうですよねぇ・・・・どちらかが生きている時に石棺を作るのではなくて、後から作って納めていたのか・・・



4羽のヒナを育てているレリーフ 

IMG_g0791.jpg




ジョアン2世とその息子アフォンソのお墓もあります。

IMG_g0792.jpg

お墓だらけ・・・・

                                         -つづくー


ー本日の記事はジュマパパが担当しましたー

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  1. 2015/04/29(水) 21:25:04|
  2. ポルトガル
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バターリャ修道院 創設者の礼拝堂付近ーバターリャー

バターリャ修道院-Mosteiro da Batalha-は
正式名は勝利の聖母マリア修道院-Mosteiro de Santa Maria da Vitoria-と言います。

建築は1388年に始まり16世紀初頭に完成しました。
壮大かつ華麗なこの修道院はポルトガルのゴシック・マヌエル様式を代表する建築物のひとつです。

1983年には世界遺産にも登録されています。

創設者の礼拝堂内部です。
IMG_g0759.jpg


奥行80m 高さ32mの教会内部は質素ながらステンドグラスが彩りを添えています。
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この教会の建築に関わったマシューフェルナンデス-Mateus Fernandes-のお墓です。


IMG_g0760.jpg
1515年に亡くなったようですね。
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この大扉が全開する時ってどういう時なのでしょうね・・・
IMG_g0770.jpg



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ディオゴ・ゴンサルベス・トラバソスの墓

彼は修道院の建築を管理したり、王子の家庭教師をしたりしていた人のようです。
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自分の知らない地にも 地元の人達に語り継がれている偉人がいて・・・・
そういうことに触れるのも旅の楽しみのひとつですね。

                            -つづくー


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  1. 2015/04/28(火) 16:18:45|
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戦いの勝利を示す巨大な修道院 その1「見事なファサード」 ーバターリャー

奇跡が認定されるということは すごいことなんですねぇ・・・・ ファティマでは、そんなことを感じました。


本日、次の訪問地はバターリャ(Batalha)です。

IMG_g0732.jpg



道中で見えた町 いい感じですねぇ・・・・

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ポルトガル語のBatalha は英語でBattle(バトル)です。

1385年8月14日 近くのアルジュバロータという所で、攻め込んできたカスティーリア軍と、ジョアン一世を戴くポルトガル軍が戦い

カスティーリア軍を破ってポルトガルの独立を守ったというポルトガルにとっては歴史的な戦いがありました。

ジョアン一世は勝利の感謝を聖母マリアに捧げるために、1388年 この地に大修道院の建立に着手しました。




こちらがバターリャ修道院(勝利の聖母マリア修道院 Mosterio de Santa Maria da Vitoria)です。

IMG_g0740.jpg




駐車場と修道院の間の広場 かなり広いです。  こちら側、何となく殺風景な感じなのは お天気のせいでしょうか・・・・・

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広場の真ん中に騎馬像が置かれています。


IMG_g0743.jpg

この像 王様や将軍などではありません。アルジュバロータの戦いで重要な活躍をした兵士であり、戦略家でもあった

Nuno Alvares Pereiraの像です。

IMG_g0745.jpg





バターリャ修道院の建設開始は1388年ですが、完成したのは16世紀初頭だったようです。

IMG_g0746.jpg

あちこちの尖塔部分 細工が細かい!!



右手の入り口には立派なファサード

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腕の良い石工が何代にも渡って働いた結果です。

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石を運び、刻み 積み上げる

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ほんとに細かい細工です。

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1983年には世界遺産に登録されています。 

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                                         -次回からは内部ですー


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  1. 2015/04/27(月) 20:13:49|
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いかにも現代的なデザインの新教会ご紹介 -ファティマー

バジリカや広場があるエリアの横の通りには主に巡礼の人が宿泊する宿がずらりが並んでいます。

IMG_g0725.jpg


殆どトイレ休憩みたいなフリータイムを利用して、
私たちは新しい教会「Most Hory Trinity Church」を見学に行ってきました。

めちゃ、急ぎ足です。

そもそもこの教会は
バジリカだけではすべての巡礼者を収容しきれないということで
1973年に新しい教会を創設することが発案され
コンテストの結果
ギリシャの建築家アレクサンドロスの設計で2004年6月に建築が始まり
2007年10月12日に完成しました。
IMG_g0726.jpg



教会というより博物館を思わせるデザインの入り口付近
天井まである8mのメイン扉は青銅製で全部で4枚
面積は64㎡、一枚の重さが3,2トンもあります。


IMG_g0727.jpg


扉の両側の壁には青銅のロザリオパネルが並んでいます。
ガラスパネルには聖書の一説が多言語で刻まれていて、日本語もあるようです。
(私たちは探す余裕が無かったです)
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扉が開いている時は誰でも入場出来るようです。(無料)

入場して仰天しました。

障害者のための76席を含む8633人が座れる席があります。
真ん中で、可動壁によって二つの部分に分けることもできるようです。

私はこれほど席数が多い教会には、まだ入ったことがありません。
IMG_g0729.jpg



祭壇も21世紀らしくモダンな感じがしました。
IMG_g0730.jpg


新教会前には地下に通じる階段があります。
反対側正面にバジリカが見えていますので、二つの教会を結ぶ地下通路かもしれませんが、
時間が無くて確認することが出来ませんでした。
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                   -次回は勝利の修道院がある「バターリャ」ですー


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  1. 2015/04/26(日) 22:03:22|
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お参りの人が後を絶たない献灯台 -ファティマー

出現の礼拝堂ではミサが続いています。

IMG_g0715.jpg




自由散策になったので、、しばらく自由に散策です。

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礼拝堂の手前には献灯台が設けられており、お参りする人が後を絶ちません。

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ロウソクをお供えするというのは キリスト教も同じようです。

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ロウソクのサイズ かなり大きいですね。

IMG_g0721.jpg




どこで売っているのなかな?と思って見回していたら、すぐ裏手にありました。

IMG_g0723.jpg

でも、こんなところでロウソクを売っているとは・・・・・・・


                         -次回は現代色濃い 新教会の内部ですー


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  1. 2015/04/25(土) 21:23:24|
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奇跡を目撃した子供のお墓があるバジリカ内部 -ファティマー

残念ながら、訪問時ファティマのバジリカの内部は修復中でした。

でも全くの立ち入り禁止ではなく、一部は見学できるようだったので
矢印に沿って入口に進みます。



しかし見学できたのはこの場所だけ
かなりガッカリでした。
IMG_g0707.jpg


これ以上は進めません。
IMG_g0708.jpg



見学できた場所には奇跡を目撃した3人のうち2人の子供のお墓があります。
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フランシスコとジャシンタ
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寄付が出来るようになっています。
ここだけに入館できたのはこのためかと思われます。
IMG_g0710.jpg

1981年 前ローマ法王ヨハネ・パウロ2世がバチカンで狙撃されました。
その日は偶然にもファティマに聖母マリアが初めて出現した日と同じ5月13日でした。
負傷を負った法王はその後奇跡的な回復をしますが、それはマリア様のご加護があったためだと
翌年の5月13日にファティマを訪れています。


         -次回はろうそくの灯りが揺らぐ献灯台ですー

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  1. 2015/04/24(金) 18:44:01|
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礼拝堂はミサの真っ最中 隠し撮りです -ファティマー

向こうに見える塔がある建物がBasilica(バシリカ、あるいはバジリカ)です。

Basilica近くの人の大きさから、この広場の広さが感じられます。

IMG_g0693.jpg

540mX160mもある広場  最大で30万人を収容できるほどの広さがあるそうです。




左手前にあるのが【出現の礼拝堂】と呼ばれる小さな礼拝堂を覆う建物

IMG_g0696.jpg

当日も、聖母マリアの言葉に従って建てられた【出現の礼拝堂】の前ではミサが執り行われていました。

IMG_g0698.jpg

失礼にあたるので、とりあえずBasilicaを見学です。

Basilicaと呼ばれるのは、教会堂の中でもローマ教皇が発行した教皇小書簡によって格が高いことを認められた教会堂のことです。

IMG_g0699.jpg

65mの高さのある塔のあるネオ・クラシック様式のBasilica

塔の建つ身廊の前には説教壇がありました。

IMG_g0700.jpg




側廊はイエス・キリストの逸話で彩られています。

IMG_g0701.jpg




Basilicaから見た広場 ほんとに広い・・・・・ Basilicaから遠いところはスロープ゚になっていて こちらより高くなっています。

IMG_g0703.jpg

後ろの方の人にも見えやすいようになっているんでしょうね、きっと!!




Basilicaで行われるミサの予定表です。

IMG_g0704.jpg

実は修復工事中です。 工事箇所の養生で張られている幕にミサの予定が貼られていました。



こちらには保存と修復とあります。

IMG_g0705.jpg



             -次回は子供のお墓がある修復中のバジリカの内部ですー

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  1. 2015/04/23(木) 21:16:52|
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ここで奇跡が起こった! -ファティマー


ファティマの奇跡の地の広場脇にはお土産物屋さんが並んでいます。

長屋風の建屋に等間隔で入口がある造り
どんなものが売られているのかは、入っていないのでわかりません。

IMG_g0688.jpg


これはベルリンの壁だそうです。
IMG_g0689.jpg



IMG_g0690.jpg

十字架にかけられたイエスを模した木造のオブジェ(というのでしょうか?)
IMG_g0691.jpg



当時はオリーブの木が点在するだけの荒れ地でしたが、
今は立派な教会が建ち、カトリックの3大聖地のひとつになっています。

540×160mの広大なこの広場の収容人数はおよそ30万人
毎月13日、特に5月と10月の大祭には10万人もの人で埋めつくされるというから驚きです。
信仰篤い方は13日に訪問されてはいかがでしょう・・・

奥に見える白い建物は新教会
(ここでは見えていませんが)画像手前にバジリカがあります。
ー新教会・バジリカ共に後日内部をご覧いただきますー


IMG_g0694.jpg

                -次回はちょうどミサが行われていた礼拝堂ですー


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  1. 2015/04/22(水) 21:13:40|
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ランチをした修道院の外観 -ファティマー

portugal tizu1


昼食をいただいたレストラン 日本のグループが良く使わせていただいているようで、
所有している修道会の由緒書きがありました。

元々は修道院の建物だった所を、活用しておられるようです。

IMG_g0680.jpg

外壁は真っ白!!

IMG_g0681.jpg

屋根 手がこんでいて 職人さんの頑張りを感じます。

IMG_g0682.jpg




避雷針も十字架になっています。 考えましたね!!

IMG_g0683.jpg



入口の表示  ドミニカーナ女子修道会の家 とあります。

IMG_g0684.jpg



こちらは ホテルとレストラン 私営駐車場 とあります。

IMG_g0685.jpg




ファティマは巡礼の方がたくさんお参りされるので、たくさんホテルがあります。

Francisco Marto(フランシスコ・マルト)通りを行く道中で見かけたここも そのひとつ Hotel Pax かなり大きいお宿です。

IMG_g0686.jpg

5月と10月の大祭には10万人もの方が集まるそうです。

毎月13日にもかなりの方が来られるそうです。


Hotel Paxへの看板  こちらもお宿だけではなく、キリスト教関連の施設があるようです。

IMG_g0687.jpg

あと少し歩けば奇跡の地です。


                             -次回からは「奇跡が起こった地」をじっくり!-


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  1. 2015/04/21(火) 20:23:29|
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