旅するファミリー情報局2

国内・海外の風景・グルメ・ホテル・ガイドブックにない情報も交えてお届けしています。写真だけでもご覧くださいね。                   

ルクセンブルクをぐるり車窓から・・

ルクセンブルク大公国、
広さは神奈川県と同じくらい
人口は約50万人と小さな国ですが、
深い渓谷と緑に覆われ、経済的にはスイスと並び世界トップクラスだそうです。

何ともうらやましい・・・・・



そんなルクセンブルクのお話 
最後は
帰りの車窓からの風景です。

バスの駐車場がある憲法広場と通りを挟んで建っている建物には
ルクセンブルクのビール「MOUSEL」の名前があります。
このビールについて少し調べてはみたのですが、
みつけられませんでした。ごめんなさい。



CIMGd6210.jpg




この辺りは新市街の中でも新開発エリアだと思われます。

各国国旗が掲揚されているので国際的な何か?だと思われますが
こちらも調べきれませんでした(お恥ずかしい)
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各企業のオフィスやホテルなどが並んでいます。

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古い歴史を今に残す旧市街と、近代的なスタイリッシュな建物が並ぶ新開発地域の対照が面白いです。
CIMGd6224.jpg



バスはベルギーとの国境に差し掛かります。
お互いシェンゲン加盟国ですからノーチェック
行きと同様スピードを落とすことなく走り去って行きました。

CIMGd6228.jpg

                -次回は帰りに寄ったバストーニュの風景ですー


-本日の記事はジュマ花が担当しましたー


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  1. 2014/06/30(月) 20:00:55|
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アドルフ橋は工事中で渡れません -ルクセンブルクー

アドルフ橋までもうすぐ!!

CIMGd6184.jpg 



橋のすぐ手前の広場のようなところにガラス箱のような展示のための建物があり、建設当時の様子が・・・・

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その先は こんなことになっていて行けません・・・・修復工事中でした・・・・

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誰かがフェンスに隙間を開けていて、ちょっとだけ工事状況を拝見

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手前の交差点をぐるっと回って、橋の向こう側の仮橋まで行けば、対岸へ渡れるようですが・・・・今日は無理!!


今日は工事は お休み   でも、通行止めされているのですから
さすがに向こうまで行ってみるなんてことはできませんよねぇ・・・・

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当初のプランは電車で来ようかと思っていたのですが、駅は向こうの方! バスツアーにして良かったかも!!




橋を渡ったところの両側の建物は欧州投資銀行です。

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工事に使われていたのはコマツの重機! ここでも日本が活躍中!!

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欧州投資銀行の時計塔 立派ですねぇ・・・・

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アドルフ橋の交差点の案内板  橋へは・・・・・・

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駅から来るにはバスがお勧めだそうです・・・・



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  1. 2014/06/29(日) 18:05:13|
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ペトリュス渓谷の風景 -ルクセンブルクー

フリータイム 残りの時間はペトリュス渓谷の風景を楽しみます。

バスを降りた憲法広場からペトリュス川に架かるアドルフ橋がきれいに見えます。
旧市内と新市街を結んでいる橋です。

1900年に建設が始まり、1903年に完成しました。

渓谷に青い鉄の橋脚が建っているのが見えます。
最初はこの鉄骨の柱の持つ意味が解りませんでした。


CIMGd6168.jpg


新市街側に見えているのは欧州投資銀行の建物

渓谷の緑の多さに圧倒されます。
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ヴェンツェルの環状城壁と同様
こちらもいつまででも眺めていられるような絶景ポイントです。
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下は公園として整備されていますが、降りて散策する時間は残っていません。

それに ここには上りのエレベータがなさそうだし・・・・(笑)
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市内観光バスや、ロードトレインはここから乗ることが出来ます。

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渓谷に造られた公園のデザイン
素敵でしょう・・・・?

まるで王宮の庭園みたいです。
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橋を渡って、新市街の写真を撮りに行くことにします。


CIMGd6180.jpg


間もなく、それには大きな問題があることが判明します・・・・・・

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                                                   -つづくー


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  1. 2014/06/28(土) 21:46:28|
  2. ルクセンブルク
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ノートルダム大聖堂 -ルクセンブルクー

ルクセンブルク市の古い街並みと要塞群は世界文化遺産になっています。

今まで散策して来たのは その中心部ですね。



ルクセンブルクのノートルダム大聖堂は1613年にイエズス会の修道士により建設されたものですが、

ルクセンブルクを巡る幾多の戦乱により荒廃  1935~38年にかけて再建されたものだそうです。



CIMGd6152.jpg 

確かに外壁は新しい感じですね。







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でも、さすがにルクセンブルクを代表する教会

質素な造りですが、厳かな雰囲気です。

木製に扉の彫刻も素晴らしい・・・

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入口にあった銘板 ラテン語みたいです。 ノートルダム大聖堂なので、聖母マリア云々とあるのかも・・・・・

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内部の柱 どれも模様が彫られています。 こういう様式は初めてかも知れません。

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マリアとイエスがモチーフのステンドグラス

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色使いがおとなしく 良い感じです。

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タペストリーがいくつも壁を飾っていました。

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由緒のあるものなんでしょうね、きっと!!

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ルクセンブルクの国の儀式はここで行われることになっています。

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ルクセンブルク大公家の結婚式もここで執り行われます。

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丸見えなのが気になりますが、何気なく懺悔も・・・・・ 

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  1. 2014/06/27(金) 21:22:17|
  2. ルクセンブルク
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フリータイムに「どこ行く?」 -ルクセンブルクー

ここでフリータイムになりました。
もらった時間は1時間半くらいだったと思います。

その間に昼ご飯も食べなくてはなりません。
結構ハードです。

CIMGd6136.jpg

解散場所は「市の応接間」とも呼ばれているArme(アルム)広場

Arme(兵器)と言う名前が付いているのは、昔ここに衛兵の駐屯所があったことかららしいです。

1554年に街を襲った大火の後
ブリュッセルのグラン・プラスを真似て造られたと言われていますが
現在は縮小されています。

周りにカフェやレストランが並んでいます。


CIMGd6137.jpg



こちらが市庁舎
建物の右側壁に有料公共トイレ入口があります。
トイレは階段を降りた所にありますので見過ごしがちですので注意(障害者用は地上にあります)


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広場ではストリート・ミュージシャンが演奏中
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個人的には、ブリュッセルのグラン・プラスとは似ていない気がします・・・・

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ランチはすぐそばのマクドナルドにしました。
リーズナブルだし、時間も節約出来るからです。

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エスニックな味で、ピリ辛 かなりのボリュームがあります。
マクドナルドも各国でメニューが違うので面白いです。
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手早くランチを済ませ、散策に出かけます


すぐ近くにあるギヨーム2世広場CIMGd6147.jpg



オランダ王でルクセンブルク大公(1840~1849年)でもあったギヨーム2世の名前が付く広場です。

ギヨームがルクセンブルクの自治権と統治組織を認めたことに感謝して
ルクセンブルクは、1884年に彼の騎馬像を建てました

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この奥は警察署でしょうか。
門扉が閉まり、警備の警官の姿が見当たらない。

日本のように「何かあったら警察に駆け込む」というのは難しそうな雰囲気です。

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                                次回はノートルダム大聖堂です。


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  1. 2014/06/26(木) 17:32:30|
  2. ルクセンブルク
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エスプリ広場の風景 ールクセンブルクー

アルゼット川沿いの散策が終わったら、崖の上に戻らなければなりません・・・・

まさか、また坂を上らなければならないのかなぁ・・・と思いつつ、手元の地図を見ると一番下の方にリフト乗場とあります。

やった!と思ってはいたのですが・・・・やや不安!


最初にアルゼット川を渡った橋の崖側に上まで一気に行けるリフト(エレベーター)がありました。


ジタバタしていたので、リフトの写真は撮りそびれてしまいました・・・・・残念!!


出て来たところはエスプリ広場

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この建物はいったい何???

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ここには聖霊の砦がある場所だそうで・・・・どこかは分かりません・・・・

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音楽祭やコンサートも開催されるところなのだそうです。



崖側へ行ってみると、ここからの景色もなかなかです!

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あのアーチ式の橋は鉄道橋です。

CIMGd6129.jpg 


大きなコンサートではテント村もできるそうです。

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この広場を抜けると、ノートルダム大聖堂がすぐ近くに!!  (ちょっと気になる雲が・・・・・)

CIMGd6132.jpg 


まだ散策は終わってないので、大聖堂内へは行けません。

CIMGd6134.jpg 

中に入ってみたいですよねぇ・・・・


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  1. 2014/06/25(水) 21:30:34|
  2. ルクセンブルク
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アルゼット川沿いを歩きます ールクセンブルクー

アルゼット川沿いの小さな建物に「アマゾン・ヨーロッパ」の表示がありました。

配送センターでもなさそうだし、オフィスにしては小さい?
結局よくわかりませんでした。

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帰りはサン・ジャン教会の横を流れるアルゼッ川のほとりを戻ります。

この小径もなかなかのビューポイントです。
CIMGd6114.jpg


城壁を見上げたり、川面を眺めたり、教会に目を向けたり・・・・
ガイドさんがゆっくり歩いてくれたので風景を堪能できました。


CIMGd6115.jpg



日本のツアーだったら、ある意味時間の無駄?になるような散歩は組まれていないかもしれませんが
ヨーロッパの人達はこういうゆったりした散歩を大切にするのでしょうね・・・・。

皆さん楽しんでいました。
CIMGd6117.jpg



CIMGd6121.jpg



この樹は何かと思ったらリンゴでした。

どんな実が生るのでしょうね・・・・・
CIMGd6122.jpg

ジュマ夫婦はそろそろ心配になって来ました。

何?

ここまで降りて来たということは、登らなくては戻れません。

恨めし気に上を眺めます。 大丈夫か?


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  1. 2014/06/24(火) 17:13:31|
  2. ルクセンブルク
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サン・ジャン教会 ールクセンブルクー

サン・ジャン教会前から崖の方を見ると、かなりの高さがあることが分かります。

CIMGd6101.jpg 


サン・ジャン教会は周りを建物に囲まれていて、真ん中に広場があります。

私たちが まず 目にしたこちら側は、今はカルチャー・センターになっていて、コンサートや展覧会などに使われています。

CIMGd6102.jpg 



ゲートをくぐると、こんな風になっていました。

CIMGd6103.jpg 



奥のゲートをくぐると、広場に出ます。

CIMGd6106.jpg 

サン・ジャン教会は、フランス革命までの間はベネディクト派の修道院でした。

チャペルには1360年作の黒い聖母子像が置かれているらしい・・・・・

CIMGd6107.jpg

崖のあちこちに穴が・・・・・

長い間にトンネルが掘られ、戦いに備えていたようです!!

CIMGd6109.jpg 



広場を通り抜けると、右側にこんな階段が・・・・・

CIMGd6110.jpg 
どこにつながっているのか興味深々ですが、そちらへは行かず・・・・・



左側、アルゼット川方向へ向かいます。

CIMGd6111.jpg

崖にトンネルを掘った人達、相当苦労したんでしょうねぇ・・・

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ここは左側上方にポックの砲台が築かれている崖付近です。





崖のそばまで来て アルゼット川を渡る辺りで、崖下に公園があるのを発見!!

CIMGd6113.jpg

アルゼット川沿いの散策が出来そうです。


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  1. 2014/06/23(月) 21:51:53|
  2. ルクセンブルク
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今度は城壁を見上げます ールクセンブルクー

高さによって微妙に違う風景を楽しみながら
城壁から見えていた”下の町”に来ました。

この辺りはグルント(低地)と呼ばれていす。


流れているのはアルゼット川

CIMGd6085.jpg



CIMGd6087.jpg



そこに架かる橋を渡ります。
中央で傘をツアーフラッグ代わりにしているのが我がガイド氏
名前は・・・・んっと 覚えていません
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CIMGd6089.jpg



上から見えた町はこんなふうになっていたのですね。
CIMGd6090.jpg

このあたりに、
日本語で「かまくら」と書かれたお店があったのですが
写真は撮り忘れ・・・・

後で調べたら、ルクセンブルク大公もお忍びでやって来るらしい老舗日本料理店でした。
昼間は手ごろなランチセットやチラシ・うなぎの弁当などが人気らしいですよ。

ツアーだとここでフリータイムはいただけないと思いますが
個人旅行の方は食してみるのもいいかもしれませんね。

歩いているのはムンステ通り

ここは、ドアの装飾が美しかったので撮ってみました。

チェーンホテルのお店ですが、ここはカフェだけかもしれません。
CIMGd6091.jpg



国立自然史博物館の入口

ここは入館していません。
CIMGdd6094.jpg




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CIMGd6098.jpg




聖ジャン教会の前からは城壁がこんな風に見えます。
CIMGd6099.jpg




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  1. 2014/06/22(日) 22:21:08|
  2. ルクセンブルク
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崖の上のプロムナードから崖下へ -ルクセンブルク-

崖の上のプロムナード散策はもう少し続きます。

下の街は川と崖の形に沿って、円形に並んでいますねぇ・・・

CIMGd6066.jpg

新緑がきれいです!!

CIMGd6068.jpg 



途中にあった入口  こちらはルクセンブルク市立歴史博物館です。 こちらはメインの入り口ではありません、もちろん!!

CIMGd6070.jpg 




市立歴史博物館への入口があったのは、左側に見える緑の壁の向こう側です。

CIMGd6074.jpg 
結構歩いて来ました。 もう少し行くと、右下に見える坂道への分岐です。




分岐点から坂道を下ります。

CIMGd6076.jpg 



坂道を下って、歴史博物館の下に見えていた門までやって来ました。

CIMGd6079.jpg 




崖の上を見上げてみると、ここからでも やっぱり高い・・・・・

CIMGd6081.jpg 
崖下の市街はさらに下にあります。 そちらへ向かうので、門を抜けずに更に下ります。


この道、新緑の並木が心地よい!!

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  1. 2014/06/21(土) 23:21:26|
  2. ルクセンブルク
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