旅するファミリー情報局2

国内・海外の風景・グルメ・ホテル・ガイドブックにない情報も交えてお届けしています。写真だけでもご覧くださいね。                   

ケンブリッジ大学キングスカレッジを後に街歩きスタート -イギリスー

ケンブリッジ大学キングスカレッジ ケム川とバック・ローンも見納めです。

CIMGc3311.jpg



CIMGc3313.jpg




フロント・コートを通って外に出ることにしました。
CIMGc3314.jpg




ここからは礼拝堂を横から見ることが出来ます。
CIMGc3317.jpg




噴水には宗教と学問を象徴する彫刻が施され、上にはヘンリー6世の像が建っています。
CIMGc3319.jpg



セント・ジョンズ・ストリートに戻り
フィッツウィリアム博物館目指して歩きます。

CIMGc3321.jpg




あの金色のものは何?
CIMGc3323.jpg




見に行ってみましたがよくわかりませんでした。

☆後日、これはコーパス・クロックというものだとわかりました☆

2008年9月19日、物理学者スティーブン・ホーキングによって公式発表
24金メッキステンレス鋼の時計版は、背面の青色LEDが通過する光により、時・分・秒を表す。
直径:1.5 m
制作者:ジョン・C・テイラー、コーパス・クリスティ・カレッジ出身者
制作費用:百万ポンド(約1億9千万円)
製作期間:5年
制作者数:約200人
制作にあたり取得した特許の数:6
連続動作時間:200年以上   -wikipedia-より抜粋


らしいです。(12/9追記)
何気ない街角のウインドゥにすごいものが飾ってあるケンブリッジ恐るべし! 


CIMGc3322.jpg




クイーンズ・カレッジの横のシルバー・ストリートに架かる橋からは
数学の橋がよく見えます。
CIMGc3325.jpg




橋のたもとにあるこの表示板の(階段の)下に公衆トイレがあります。(無料)
あまりきれいではありませんが、公衆トイレの数が少ないので
行ける時に行っておく方がいいかも・・・
CIMGc3326.jpg




そして橋からはパント乗り場 ミル・レーン(Mill Ln)が見えます。
CIMGc3327.jpg




自転車が壁に
CIMGc3329.jpg




自転車屋さんでした。

ケンブリッジでは自転車に乗っている人がとても多いです。
学生さんの足になっているのでしょうね。

CIMGc3330.jpg



この可愛い建物の横がパント乗り場です。

ジュマはパントには乗らないで反対の方へ歩きます。

CIMGc3331.jpg




通路の奥にあるのは学生さんの寮かアパートでしょうか・・・(想像)

CIMGc3332.jpg

                    ー次回は小さな教会St.Mary'sですー



-本日の記事はジュマ花が担当しましたー


楽しんでいただけたら
ポチgoブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ポチgoお願いします

関連記事
スポンサーサイト
  1. 2013/11/29(金) 22:48:01|
  2. 英国
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

ケンブリッジ大学キングスカレッジ ケム川のほとりを歩く -イギリスー

今回の旅で一番思い出に残ったと言っても過言ではないほど感動したのが
今日のシーンです。

キングスカレッジのバック・ローン西側を流れるケム川のほとりに広がる風景です。

本当~~~に美しい

CIMGc3291.jpg


ケンブリッジの街の中心地にいながら、郊外に来た錯覚さえ覚えます。

ケム川の西に広がるのはバックスと呼ばれる公園です。
そこから見るカレッジの建物がケンブリッジで一番美しい風景だと言われています。

牛がのんびり草を食んだり横になったりしています。
CIMGc3293.jpg



この橋はクレア橋
CIMGc3295.jpg



振り返ると、チャペルの壮大さを再認識することが出来ます。
CIMGc3296.jpg



キングスブリッジをくぐってこちらに来たのはパントと呼ばれる小舟
パントで川下りをするのはケンブリッジの風物詩でもあります。
CIMGc3298.jpg




お天気に感謝しながらパントを見送ります。

乗り場は後日ご紹介します。
CIMGc3300.jpg





CIMGc3303.jpg





CIMGc3304.jpg




キングスブリッジからクイーンズ・カレッジ方向を見た風景

クイーンズ・カレッジはキングス・カレッジを造ったヘンリー6世の妃、マーガレット王妃が1448年に創設し
1465年にエドワード4世の王妃エリザベスが完成したもので
クイーンズの名はこの2人の王妃のことです。
(時間が無くて今回は見学していません)
CIMGc3305.jpg





木の橋はクイーンズ・カレッジ内をつなぐ数学の橋

1749年に造られ、1905年に架け替えられたものです。
呼び名はデザインが幾何学的な構造をしてることに由来します。

パントが次々やって来ました。
せっかく風景に酔っていたのにちょっと興ざめしたので戻りましょう・・・・・

CIMGc3307.jpg

                      -つづくー


-本日の記事はジュマ花が担当しましたー


楽しんでいただけたら
ポチgoブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ポチgoお願いします

関連記事
  1. 2013/11/28(木) 22:30:52|
  2. 英国
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ケンブリッジ大学キングスカレッジ 美しいバック・ローン -イギリスー

キングスカレッジチャペルから外に出た所にはバック・ローンと呼ばれる芝生が広がっています。

CIMGc3282.jpg


礼拝堂の南ポーチ側
CIMGc3284.jpg



クレア・カレッジ
CIMGc3285.jpg



カレッジというより王宮にいるような気持になります。
CIMGc3286.jpg




CIMGc3287.jpg



オールド・プロボスト・ロッジの右側にはケム川が流れています。

お天気にも恵まれ、ため息が出るほど素晴らしい風景でした。
CIMGc3289.jpg




設計者の名前にちなんで付けられたギブス・ビルディングは1724年から5年がかりで建てられました。
ポーランド岩を用いた控えめな外観になっています。
CIMGc3290.jpg





バックローンの縁をぐるりと廻り、ケム川のほとりを歩きました。
この風景は必見ですので次回も是非ごらんくださいね。
CIMGc3292.jpg



-本日の記事はジュマ花が担当しましたー


楽しんでいただけたら
ポチgoブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ポチgoお願いします

関連記事
  1. 2013/11/27(水) 17:30:38|
  2. 英国
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

イルミナータinセントレア 

先日、常滑市でオープンしたコストコに出かけたついでに、

セントレア(中部国際空港)で始まったイルミネーション【イルミナータ in セントレア】を見物に!!

今回は神戸ルミナリエや東京ミレナリオをプロデュースした今岡寛和氏が手がけました。

開催場所はセントレア4階のスカイデッキです。




スカイデッキに出た途端 こんなことになっていました。

CIMGc4749.jpg 


陽が落ちると寒いので、暖かい格好をしていますよ、チビさん達も!

CIMGc4751.jpg 


普段は飛行機の発着を楽しめるところですが、今はイルミネーションも楽しめます!

CIMGc4753.jpg 


夜の滑走路は、色んな色のライトが散りばめられ、こちらもイルミネーションのようです。

CIMGc4754.jpg 


デッキの半分を照らすイルミネーション きれいです!

CIMGc4759.jpg



CIMGc4762.jpg



CIMGc4763.jpg 


下を見たら、787が駐機中!

CIMGc4765.jpg 
そろそろ帰りましょう!!



大きなクリスマスツリーもあり!  そろそろクリスマスということか?! 

CIMGc4772.jpg 

あっと言う間に一年が過ぎて行くような・・・・ まだ12月が残ってます!



本日の記事はジュマパパが担当しましたー

楽しんでいただけたら
ポチgoブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
ポチgoお願いします

関連記事
  1. 2013/11/26(火) 22:08:29|
  2. 愛知県
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ケンブリッジ大学キングスカレッジ見学 その3 -イギリスー

ケンブリッジ大学キングスカレッジチャペルの続きです。

オルガンは1666年から68年にかけて作られましたが、
現存するものは1688年、ルネ・ハリスによって作られたものです。
CIMGc3242.jpg




CIMGc3272.jpg



30年かけて完成したステンドグラス製作に使われた道具が展示されています。
北面・南面・東面のステンドグラスは
ヘンリー8世が制作依頼したものですが、西面の窓は唯一16世紀中には完成しませんでした。
CIMGc3273.jpg



同時に工程もわかるようになっています。
CIMGc3275.jpg





CIMGc3276.jpg



調度品の展示
CIMGc3277.jpg




ヘンリー8世と彼の6人のお妃様のマトリョーシュカでしょうか・・・・
CIMGc3278.jpg


                          -つづくー



-本日の記事はジュマ花が担当しましたー


楽しんでいただけたら
ポチgoブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ポチgoお願いします

関連記事
  1. 2013/11/25(月) 14:18:45|
  2. 英国
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ケンブリッジ大学キングスカレッジ見学 その2 -イギリスー

ケンブリッジ大学 キングスカレッジチャペルの続きです。


CIMGc3255.jpg


チャペルの一番奥にある祭壇に飾られたステンドグラスは、キリストの情熱と十字架刑図を描いています。
ステンドグラスの中でも一番最後に完成しました。
その下にあるのはルーベンスの「東方三賢人礼拝の図」
1634年にベルギーのリューベンにある修道女会のために1634年ルーベンスによって描かれたもので
1961年にカレッジに寄贈されたものです。

この宗教画を設置するために礼拝堂東端部分が再配置し直され、
祭壇の高さが下げられました。  
                  -礼拝堂入場の際に配られるパンフレットより抜粋ー
CIMGc3257.jpg




CIMGc3259.jpg




聖歌隊席
CIMGc3260.jpg


サイドにある小さなチャペル

CIMGc3261.jpg




CIMGc3262.jpg



チャペル展示室の展示品の数々
CIMGc3263.jpg




CIMGc3264.jpg





CIMGc3265.jpg





CIMGc3266.jpg






CIMGc3268.jpg





-本日の記事はジュマ花が担当しましたー


楽しんでいただけたら
ポチgoブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ポチgoお願いします

関連記事
  1. 2013/11/24(日) 21:56:26|
  2. 英国
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ケンブリッジ大学キングスカレッジ見学 その1 -イギリスー

ケンブリッジといえば頭に浮かぶのはケンブリッジ大学

イギリスではオックスフォードと並び最も権威ある大学です。
英国首相を26人輩出するなど人文・社会科学で優れた人材を輩出しているオックスフォード大学に対し
アイザック・ニュートンやチャールズ・ダーウィンなど自然科学の分野で優れた人材を輩出しているのが
ケンブリッジ大学です。

ノーベル賞の受賞者はオックスフォード大学49名に対して
ケンブリッジ大学は88名を誇ります。

ケンブリッジに大学が出来たのは13世紀です。

以来王族や貴族の援助によりカレッジなど大学の施設が次々と建てられました。

建物はさまざまな年代にわたっているので、それぞれの建築美を競いあっています。

有名なカレッジの入り口はセント・ジョンズ・ストリートに並んでいます。

まずは、ぜひとも見てみたかったキングス・カレッジから見学を始めました。

「おお~ここかぁ」(感激で興奮するジュマ)
CIMGc3243.jpg



キングス・カレッジは1441年にヘンリー6世によって創設されました。
壮麗な建物は、国王の威力を見せつける意味合いもあります。

CIMGc3244.jpg



ゲート・ハウスには黒いマントを羽織った係官がいて、その姿だけでも威厳を感じます。
ただ、そこから入ることを許可されているのは大学関係者のみ。
CIMGc3245.jpg



一般の見学者は向かって左の通路をぐるりと回ったところに礼拝堂の入口(北ポーチ)があります。
CIMGc3247.jpg



左の建物が礼拝堂です。

ばら戦争などで中断されたこともあり、完成まで100年もの歳月を要しました。
CIMGc3249.jpg



北ポーチから礼拝堂に入ると、すぐに写真の光景が広がります。

ゴシック様式の礼拝堂は奥行88m、幅12m、天井高24m

扇形天井(ヴォールト)は、1512年からわずか3年で造られた世界最大級のヴォールトです。
その後26セットのステンドグラスの窓が取り付けられましたが、これは30年かかったそうです。

黒いオーク材のスクリーンは礼拝堂前室と聖歌隊席を分ける仕切りで
ヘンリー8世からの贈り物で、オルガンが収められているそうです。
CIMGc3250.jpg



見事なステンドグラス
CIMGc3251.jpg




CIMGc3252.jpg




CIMGc3253.jpg



この礼拝堂を見られただけでも、はるばるケンブリッジに来た甲斐がありました。

CIMGc3254.jpg

ここはまだ入ってすぐの場所

次に進んでみましょう・・・・・



-本日の記事はジュマ花が担当しましたー


楽しんでいただけたら
ポチgoブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ポチgoお願いします

関連記事
  1. 2013/11/22(金) 20:40:56|
  2. 英国
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ケンブリッジ中心地でバスを降ります -イギリスー

レトロとモダンが融合したようなケンブリッジの駅。

ガイドブックには「中心地まではバスに乗るとよい」と書いてありますが
バス苦手なのよね~

バス停も道の両側にたくさんあって案内板を見ても、どれに乗ったらよいのかよくわからない。
CIMGc3226.jpg

聞くしかないです。
でも人が殆どいない。

最初に聞いた工事の人は「知らないな・・・」とのこと

誰か歩いて来て~

そしたら、学生サン風の二人がバス停に来ました。(駅前の道路を挟んで向かい側のバス停)

私「街の中心地に行きたいんだけれど、どのバスに乗ればいいですか?」
学生さん風の一人「このバス停で待って入れないいですよ」
私「ありがとうございます」

でバスが来て乗り込むと彼らも乗って来て私の後ろの席に座りました。

ついでだからお願いしちゃおう


私「あのォ~ お願いがあるのですが 街の中心に着いたら教えてくれませんか?」

学生サン風の一人「僕たちもそこで降りるから知らせてあげますよ」ラッキー!


ということで中心地までは行けそうです。(笑)

CIMGc3227.jpg


途中 駅の方に歩いている人をたくさん見かけたので。歩く人の方が多いのかも(多分徒歩だと30分くらい)

学生サン風の人に教えてもらってバスを降ります。
彼らはパスカードを見せていたので「きっとケンブリッジ大学に通っているに違いない!」
と勝手に想像して、尊敬のまなざしで見る私。

さてさて、どちらに行けば何があるのか・・・・・キョロキョロ


CIMGc3228.jpg



市内観光バスってどこの国でもすぐにわかるデザインですよね。
私はこれには乗りません。
CIMGc3229.jpg




この教会は地図には載ってないし・・・・
CIMGc3230.jpg




案内板があったのでそこで確認しましょう。
CIMGc3231.jpg



それにしても広い芝生のある公園
お天気も良かったので寝ころんでいる人も多いです。
CIMGc3232.jpg



何となく大学街の方角がわかりました。
この辺りはお店が並んでいます。
飲食店も多いでした。

CIMGc3234.jpg




ほどなく古い建物が並ぶ通りに来ました。
CIMGc3235.jpg




ハリーポッターを思い出されるような彫刻
CIMGc3236.jpg




ここは恐竜博物館でしょうか・・・・
CIMGc3237.jpg




この通りを行ってみることにします。
CIMGc3240.jpg


                            -まだまだ続きますー


-本日の記事はジュマ花が担当しましたー


楽しんでいただけたら
ポチgoブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ポチgoお願いします

関連記事
  1. 2013/11/21(木) 17:52:26|
  2. 英国
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ケンブリッジへの旅 -イギリスー

チェスターから戻った翌日は大学の街ケンブリッジに行ってみました。
滞在していたノッティンガムとロンドンとの中間くらいに位置する街です。

ノッティンガム駅の行先案内板
東西南北 いろんな方角へ行く電車が発着します。

CIMGc3157.jpg


待ち時間があったので駅の売店でコーヒーを買って時間を潰します。
9月のノッティンガムの朝は10度以下 
結構寒いです
CIMGc3161.jpg



トラムの線路を駅の上に通す大がかりな工事のため、(その時は)殺風景な駅になっていました。
CIMGc3165.jpg



ケンブリッジまでは2時間10分
距離は昨日(チェスター)と同じくらいですが
特急に乗ったので早く到着します。

車窓から見える牧草地

見える範囲には高い山がなく草原が続いています。
CIMGc3191.jpg


電車は怖いほど加速して行きます。

CIMGc3205.jpg



池のそばには風車が
CIMGc3208.jpg



テレビで見たことがある運河の風景。
時折 これもまたテレビで見たことがあるナローボートを見かけたりします。
CIMGc3212.jpg



Elyで乗り換えます。

ホームに自転車がいっぱい
CIMGc3216.jpg



この駅から北に行くとキングス・リン 北東に行くとノーリッジ
いずれも風光明媚な地だそうです。
CIMGc3217.jpg


この日の乗り換え時間は12分あったので余裕ね(笑)

ロンドン リバプール・ストリート駅行きの電車に乗り換えます。
CIMGc3219.jpg



手を伸ばせば届くのでは…と思うほど低い雲がゆっくりと流れていきます。

CIMGc3221.jpg




ケンブリッジに着きました。
CIMGc3224.jpg





さてどんな美しい風景が待っているのでしょう・・・お楽しみに

CIMGc3225.jpg



c_05_uk_500n11111.gif



-本日の記事はジュマ花が担当しましたー


楽しんでいただけたら
ポチgoブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ポチgoお願いします




関連記事
  1. 2013/11/20(水) 22:00:00|
  2. 英国
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ホイアンの街に灯りがともり始め、夕ご飯です -ベトナムー

本日のホイアン観光も暑かった・・・・

ようやく日も暮れ始めたところで、夕食です。

CIMGc1376.jpg 


内装も立派なレストラン 本日の夕食はホイアンの名物料理だそうです。

CIMGc1377.jpg 


お皿やお椀 魚がニッコリ!!

CIMGc1378.jpg 


水餃子のようなものです。

CIMGc1380.jpg 


こちらは揚げたタイプ

CIMGc1381.jpg 


いわゆるサラダ・・・・・

CIMGc1382.jpg 


こちらはウドンのような・・・

CIMGc1383.jpg 


春雨!

CIMGc1385.jpg 


魚の煮物

CIMGc1386.jpg 


こちらは魚の餡かけ

CIMGc1387.jpg 


野菜の炒め物

CIMGc1388.jpg

何を食べたか・・・だんだん記憶が薄れてきていますが、どれも美味しかったのであります。

ベトナム料理は、ほんとに我々の口に合います!!


本日の記事はジュマパパが担当しましたー

楽しんでいただけたら
ポチgoブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
ポチgoお願いします

関連記事
  1. 2013/11/19(火) 21:56:22|
  2. ベトナム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
次のページ

プロフィール


Jumapapa・Juma

Author:Jumapapa・Juma
海外・国内を問わず、
お出かけに関する情報を発信しています。
ガイドブックに載っていない穴場情報もご紹介しています♪


ブログ記事上の画像の
『無断転載(加工を含む)』を
お断り致します

お好きな言語でお楽しみください


It can translate into a favorite language.

English
中文版
한국어
Française
Deutsche
Italiana
Española
Portuguesa



Flag Counter

アクセス数
    

いらっしゃいませ

数あるブログの中から
「旅ファミ2」にいらしてくださって
「ありがとうございます。」
個人旅行とツアー半々の旅行記です。
国内・海外の旅記事を夫婦交替で書いています。

ージュマんち登場人物ー

ジュマ☆(メインの筆者・主婦)
ジュマパパ☆(夫、サブの筆者)
たー君☆(孫息子)
ひなちゃん☆(孫娘)
☆(長女・ たー君、ひなちゃんの母親)
たー君パパ☆(たー君、ひなちゃんの父親)


現在の閲覧者数:



普段の暮らしぶりは
CIMG65381.jpg

家族で
お出かけするなら
にほんブログ村 旅行ブログ 家族旅行へ


旅の情報は


旅行記
記事一覧


新着コメントさん

読ませていただいています

最新記事

カテゴリ

北海道 (34)
なばなの里 (36)
三重県 (17)
岐阜県 (59)
愛知県 (154)
滋賀県 (10)
京都府 (13)
兵庫県 (10)
大阪府 (11)
奈良県 (10)
長野県 (24)
山梨県 (26)
静岡県 (17)
新潟県 (11)
富山県 (6)
福井県 (14)
千葉県 (8)
東京都 (10)
神奈川県 (1)
福岡県 (6)
長崎県 (5)
沖縄県 (37)
八重山諸島 (23)
日帰り旅行 (10)
温泉・宿 (8)
韓国 (5)
中国 (69)
香港 (8)
タイ (1)
ベトナム (68)
マレーシア (66)
ネパール (51)
スペイン (58)
ポルトガル (129)
オランダ (72)
ベルギー (158)
ルクセンブルク (17)
英国 (195)
フィンランド (7)
サイパン (1)
USA (74)
カナダ (69)
ペルー (2)
スイス (10)
ドイツ (53)
フランス (6)
イタリア (75)
ニュージーランド (7)
オーストラリア (72)
タンザニア (2)
クロアチア (42)
スロヴェニア (29)
ボスニアヘルツェゴビナ (12)
モンテネグロ (6)
ドバイ (5)
カタール (7)
チェコ (20)
ハンガリー (17)
オーストリア (15)
エストニア (15)
リトアニア (12)
ロシア (51)
ラトビア (14)
ポーランド (15)
天使たち (77)
当選しました (22)
使ってみました (34)
食べてみました (13)
外食・内食 (36)
ベランダガーデン (15)
ガーデニング (11)
雑談 (37)
未分類 (16)
お得情報 (7)

どこ行く・ここ行く

どこ行く・ここ行く2


トリップアドバイザーさんに
おすすめブログとして
掲載していただいています


アムステルダム ホテルの口コミ




記事でご紹介した場所の
詳細情報は

千葉県
TDL

東京都
サンシャイン水族館

神奈川県
横浜アンパンマンこどもミュージアム&モール

長野県
信州新町ジンギスカン街道
久米路峡
道の駅しなのふるさと天望館
野尻湖
野尻湖ナウマンゾウ博物館
小布施界隈ガイド
上高地
伊那谷道中
ビーナスラインNavi
奈良井宿観光協会
道の駅小坂田公園
鷹山ファミリー牧場

静岡県
エスパルスドリームプラザ

岐阜県
千保稲荷神社
関市武芸川温泉ゆとりの湯
岐阜県 人気やな場
新穂高ロープウェイ
四十八滝山野草花園
ひるがの高原SA
日本昭和村
三峰温泉
寺尾が原千本桜公園
千代保稲荷神社
高山市観光情報
アクア・トトぎふ
かかみがはら航空宇宙科学博物館
花フェスタ記念公園
金華山

愛知県
フローラルガーデンよさみ
名古屋港
えびせんべいの里
INAXライブミュージアム
形原温泉
知立公園
海南こどもの国
リニア・鉄道館
南知多ビーチランド
豊川稲荷
矢勝川彼岸花
セントレア
名古屋テレビ塔夜景
徳川園
半田赤レンガ建物
吉良温泉
一色さかな広場
碧南市明石公園
安城産業文化公園 デンパーク
半田の春祭り
ドニチエコきっぷ
鶴舞公園
東海市観光協会
竹島
ラ・グーナ蒲郡
JR名古屋セントラルタワーズ
野外民俗博物館リトルワールド
刈谷ハイウェイオアシス
大須商店街
渥美半島ドライブコース

三重県
伊賀の里モクモク手づくりファーム
忍者列車
なばなの里
名古屋アンパンマンこどもミュージアム&パーク
ジャズドリーム長島
ナガシマリゾート
湾岸長島PA
二見シーパラダイス
熊野市観光HP

京都府
東福寺
天得院
金閣寺
龍安寺

大阪府
大阪駅構内図

滋賀県
ブルーメの丘

兵庫県
明石海峡大橋ライトアップ

山梨県
八ヶ岳倶楽部
スパティオ小淵沢
八ヶ岳アウトレット
リゾナーレ八ヶ岳
富士見パノラマリゾート

新潟県
妙高道の駅「あらい」

富山県
黒部ダム

福井県
九頭竜ダム
越前大野城
永平寺町観光ガイド
千古の家
福井県立恐竜博物館

滋賀県
彦根・長浜観光ガイド
長浜
近江八幡水郷めぐり
醒ヶ井宿梅花藻

兵庫県
神戸市立王子動物園

北海道
北海道の旅
旭山動物園公式HP
層雲峡氷瀑祭り
オホーツク流氷館

福岡県
関門国道トンネル
門司港レトロ
九州鉄道記念館

長崎県
小浜温泉
口之津イルカウォッチング

沖縄県
八重山諸島
沖縄観光
沖縄フルーツランド

その他
全国イチゴ狩りスポット
名阪国道

ベルギー
フランダースの犬情報センター
ベルギー・フランダース政府観光局
グランプラス
小便小僧

オランダ
NHバルビゾンホテル
オランダ観光情報

スイス
ジュネーブ
ローザンヌ

フランス
シャモニー

イギリス
バッキンガム宮殿
ウェストミンスター寺院
ロンドン・アイ
トラファルガースクエア
大英博物館
タワーブリッジ
バーミンガム観光
ノッティンガム観光
イギリス国立鉄道博物館ーヨークー

イタリア
ミラノ旅行ガイド
ヴェネツィア
フィレンツェ観光
ピサ

ドイツ
フランクフルト
マンハイム
ハイデルベルグ
シュツットガルト
ミュンヘン
ニュルンベルク

タンザニア
タンザニア情報

ポルトガル
ポルトガル公式サイト

スペイン
スペイン政府観光局

アメリカ合衆国
クリーブランド動物園
シアトル観光

カナダ
ブッチャートガーデン
ウィスラー
キャピラノ吊り橋
クライスト・チャーチ聖堂

韓国
韓国観光公社
ロッテホテルワールド

中国
上海博物館
外灘

ベトナム
ハロン湾













ホテルグランヴィア京都




お得情報


logo.gif










★買って気に入っている商品★
「美肌シャワーヘッド ボリーナ」


「シンクビー カーラ 長財布」


「アロマスプレー アンチバクテリア」


「激落ち     刃物クリーナー」

「左利きにも使える包丁」

「分別ごみ箱」



jumaのブログ


CIMG65381.jpg

bn-gr2b.jpg

88-051.jpg

88-052.jpg

このブログをリンクに追加する

月別アーカイブ

最新トラックバック

QRコード

QRコード

検索フォーム

RSSリンクの表示

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ