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旅するファミリー情報局2

国内・海外の風景・グルメ・ホテル・ガイドブックにない情報も交えてお届けしています。写真だけでもご覧くださいね。                   

大聖堂やリッダーホルム教会 -スウェーデンー

2か月以上放置してしまったスウェーデンの旅ですが
予定をいくらか端折って、今日で最終回にしたいと思います。


こちらはストックホルム最古の教会「大聖堂
王宮のすぐ南に位置しています。

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何度も増改築され
現在の姿になったのは1480年代のことらしいです。

過去には王室の結婚式も執り行われています。


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王と王妃のお墓
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見事な木彫りの「セント・ジョージと龍」は必見です。
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こちらはガムラスタンの隣 リッダーホルメン島に建つ
リッダーホルム教会

高い尖塔は街のどこからでも見えます。

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13世紀半ばにフランシスコ会修道院として建てられたのが始まりです。
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対岸の市庁舎が見えています。
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この島には小さな船の船着き場もあります。
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ー2018年6月に訪問ー


今回もなかなか完結しないスウェーデンの旅をご覧いただきありがとうございました。

最近はインスタの手軽さにはまってしまって
次回のブログ更新がいつになるか(はたまた閉店するのか)自分でも不明ですが
あるとしたら↓

☆次回からは「ウズベキスタン シルクロードを行く」を予定しています。



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  1. 2019/05/13(月) 15:45:21|
  2. スウェーデン
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ドイツ教会 ースウェーデンー

ノーベル博物館前の大広場からSkomakargatan通りに入ると
お土産物屋さんが並んでいます。

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振り返るとストックホルム最古の教会「大聖堂」の塔が見えています。
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前方にあるのはドイツ教会

尖塔の高さは96mあります。
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ハンザ同盟の商人たちによって1634~48年に建てられました。
増改築を繰り返し、現在の建物になったのは1887年だそうです。
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内装は17世紀半ばのものです。

金色に輝くパイプオルガンは必見!
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ステンドグラスも美しいです。
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左の説教壇は黒檀とアラバスター製です。
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ー2018年6月に訪問ー


☆次回は「ガムラスタン~ユールゴーデン島」を予定しています。



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  1. 2019/03/01(金) 14:23:51|
  2. スウェーデン
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ノーベル博物館 -スウェーデンー

ノーベル博物館はノーベル賞100周年を記念して2001年にオープンしました。

夜8時まで開いていますので、
昼間、ほかの施設を観光をしたあとでも入館できるのが嬉しいですね。


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ノーベル賞の歴史や歴代の受賞者などが写真やビデオで紹介されています。

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インスリンについては五人の方が、ノーベル賞を受賞しているそうです。
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晩餐会での湯川秀樹博士(日本人初のノーベル物理学賞を受賞)ご夫妻
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日本人で初めてノーベル化学賞を受賞された福井謙一博士
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館内のカフェの椅子の裏には歴代受賞者のサインがあることは有名です。
こちらは アウンサンスー・チー氏とバラク・オバマ元・米大統領がサインした椅子
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1976~1998年までの晩餐会のディナーで出されたデザートと同じものが食べられます。
記念にといただいてみましたが、味は特筆するほどでもないです。
金色のチョコはアルフレッド・ノーベルの肖像画入り
こちらは晩餐会のコーヒーに添えられるチョコだそうです。
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市庁舎の晩餐会会場は御覧のようにギューギュー詰めらしいです。
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2014年、ノーベル物理学賞を受された天野浩博士。
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ノーベル平和賞受賞記念演説をするオバマ元・大統領
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ミュージアムショップで、ちびっ子たちにお土産を買いました。
もちろんあのチョコも!
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ー2018年6月に訪問ー


☆次回は「ドイツ教会」を予定しています。



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  1. 2019/02/27(水) 16:39:46|
  2. スウェーデン
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ストックホルム博物館めぐり 後編 「王宮」 ースウェーデンー


歴代の王族が暮らしたかつての王宮は約600の部屋があり、
現在は2階と3階の一部が博物館になっています。

現在のロイヤルファミリーは
1981年に郊外のドロットニングホルム宮殿へ転居するまでは
ここで暮らしていました。


色とりどりの勲章
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衣装
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調度品の数々
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王族の居室

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ロココ様式のインテリアに、450kgのクリスタルガラスのシャンデリア
など豪華なコレクションを見ることができます。
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昼過ぎ(季節・曜日によって時間が12:15~と13:15~あり)には
王宮の中庭で衛兵の交替式が行われます。

そのための、騎馬隊やブラスバンドのパレードも見ものです。
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実際の交替式は
良い場所が取れなかったのでほとんど見えませんでした。
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ー2018年6月に訪問ー


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  1. 2019/02/24(日) 14:29:24|
  2. スウェーデン
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ストックホルム博物館めぐり 前編ースウェーデンー

滞在中は同じホテル(ラディソンブル・ウォーターフロント)に連泊でしたので
食事も同じ場所でいただきますが、
種類が多いので飽きることはなかったです。


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ジュマんち、どこに行くにも通過することになるストックホルム中央駅構内

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ガムラスタン地区にある王宮の城壁の一角
Lejonbacken(レーヨンバッケン通り)に1792年に設立された
グスタフ3世アンティークミュージアムの入口があります。
よそ見しながらく歩いていると通り過ぎてしまいそうな小さなドアです。

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中の床は白と黒のチェック
両側にはギリシャ時代を思わせる彫刻が並んでいます。
王宮の前庭から差し込む光の影が素敵です。
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ガラス越しに見える王宮の前庭
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展示室はここだけなので、ざっくり拝見して外に出ます。


こちらは王宮広場

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王宮博物館のTre Kronor(トゥレークロノール)は、地下にあります。
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17世紀末に火災で焼失した旧王宮の遺構や模型などが展示されています。

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グスタフ2世アドルフは、
ヴァーサ朝第6代、スウェーデン王国最盛期の国王(在位:1611年 - 1632年)です。
通称「北方の獅子」とも呼ばれ三十年戦争における主要人物の一人でした。
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ー2018年6月に訪問ー


☆次回は「博物館めぐり後編」を予定しています。



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  1. 2019/02/22(金) 19:00:33|
  2. スウェーデン
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ノーベル賞授与式会場のコンサートハウス -スウェーデンー

ストックホルムの中心に位置するセルゲル広場から北に延びるセルゲルガータン(Sergelgatan)通りはホコ天になっています。
その突き当りにあるヒョートリエット広場は100年ほど前から市場になっていて
日曜日には古着や骨とう品などのフリーマーケットも開催されます。



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その東側に建つのがストックホルム・コンサートハウス

主にクラシックのコンサートが開かれていますが
ノーベル賞の授賞式の会場としても有名です。

意外とこじんまりとした建物です。


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ブロンズの彫刻群像はスウェーデンの代表的彫刻家カール・ミレスの作品
「オルフェスの泉」だそうです。
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威厳ある古代ギリシャ風の柱が印象的です。
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ー2018年6月に訪問ー


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  1. 2019/02/20(水) 16:28:33|
  2. スウェーデン
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ヴァーサ号ミュージアム 後編 -スウェーデンー

ヴァーサ号ミュージアム後編です。
大まかな歴史は前回ご紹介しましたので
今日は館内に表示された日本語の説明写真でざっくりと御覧くださいね。
     手を抜いてしまってごめんなさい。

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ー2018年6月に訪問ー


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  1. 2019/02/06(水) 16:09:41|
  2. スウェーデン
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ヴァーサ号ミュージアム 前編 ースウェーデンー

こちらもユールゴーデン島の中にある
ヴァーサ号ミュージアム
(無休)

             ーストックホルムパス提示で入場無料ですー


当時の船上料理や衣装の展示

肉・豆・果実・チーズなど栄養バランスいいですね。
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そして圧巻は引き揚げられた
現存する最古の完全船として有名な戦艦ヴァーサ号の姿です。

グスタフ・アドルフ2世が建造したこの船は
ドイツ三十年戦争に参戦するため1628年8月10日に処女航海に出ました。

ところが突風のためにストックホルム港内であえなく沈没してしまいます。(原因は不明らしいです)

写真ではわかりにくいかもしれませんが
実際のヴァーサ号は想像以上に大きかったです。


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全長61m 最大幅11.7m 高さ52.5m(マスト最上部まで) 排水量1210t 乗組員445人は
17世紀の軍艦としてはかなりの大きさであったようです。(手前はフル装備の10分の1模型)
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98%原形をとどめたまま、1961年に深さ32mから引き揚げが開始され、復元の過程を経たこの展示場は
ヴァーサ号の喫水線の位置にフロアが設けられています。
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船の装飾品
軍艦なのにこんなに美しい装飾がなされていたのですね。
それぞれが勝利につながるものなのでしょうか・・・・
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日本語の説明もあるので、わかりやすいです。
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ー2018年6月に訪問ー


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  1. 2019/02/01(金) 13:27:48|
  2. スウェーデン
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スカンセン野外博物館 後編 -スウェーデンー

世界初の野外博物館スカンセン野外博物館の続きです。


首都ストックホルムの中にありながら、タイムスリップしたような街並みがそこにはあります。


見慣れない形をした塔を持つ教会
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木材を豊富に使った造りは北欧ならではという感じがします。

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内部も見事なまでの木造
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天井画も美しいです。
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放し飼いのヘラジカをすぐそばで見ることができます。

ちなみに、ショップエリアではヘラジカの肉料理が食べられますが
試食も出来ました。
柔らかくて臭みがなく美味しかったです。

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トナカイ

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先住民族 サーミ人(Sápmi)の住居を復元したもの
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中はこんな感じ
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そこかしこでリスを見かけました。
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おいしそうな香りに誘われてパン屋さんへ・・・・

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ふわふわで とても美味しかったです。
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こちらはサブのエントランス
こちら側にはケーブルカーもありますが
私たちは下りだったので徒歩で降りました。(のんびり歩いても10分くらい)

ちょうど鼓笛隊が出発するところでした。
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ー2018年6月に訪問ー


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  1. 2019/01/28(月) 12:36:19|
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スカンセン野外博物館 前編 -スウェーデンー

またまたストックホルムパスを使って移動です(このパス、本当に便利)
市庁舎前のバス停から2階建てのHOP ON- HOP OFF BUSで車窓からの市内観光かねて
ユールゴーデン島に行きました。

照りつける日差し、エアコンなし でかなり暑いです。
下の階に移動したりしましたが、部屋の中の空気が籠ってもっと暑かったです。

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セーデルマルム島に入り、
スタッツガードハムネン港のバイキング・ターミナルを経由しします。
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ガムラスタン島を通って本土に入りユールゴーデン島へ・・・・


スカンセンでバスを降りました。

スカンセンは1891年にオープンした野外博物館です。

平日なので空いていましたが、社会見学の子供たちがたくさん訪れていました。
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全体はこんな感じ
かなり広いです。
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会場へはこの急なエスカレータを使います。(別のルートを徒歩で上がることも可能)
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この博物館は、急激な工業化により古い伝統が失われていくのを憂いた創設者の
ハッセリウスhasseliusが全国から160棟の伝統的建物を集めてオープンしたものです。

農家、教会 貴族の邸宅など1700~1900年代の建物を見ることができます。
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ー2018年6月に訪問ー


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  1. 2019/01/23(水) 14:20:29|
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