旅するファミリー情報局2

国内・海外の風景・グルメ・ホテル・ガイドブックにない情報も交えてお届けしています。写真だけでもご覧くださいね。                   

ヤン3世の夏の離宮 「ヴィラヌフ宮殿内部」その2 -ポーランドー

いよいよポーランド最後のお話になりました。

外観ばかりではなく、内部の調度品や装飾、彫刻・絵画、庭園に至るまで
見事なものばかりの「ヴィラヌフ宮殿」についてのネット上の記述が
これほど少ないとは思ってもみなかったので
記事にするのに悪戦苦闘しています。

こういうことは珍しくはないのですが
今回は特に困っています

とりあえず撮って来た写真だけでもご覧くださいね。
ごめんなさい。


こちらの部屋には当時の衣装が展示されています。

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その奥の部屋では照明を落として収録が行われていました。
何を話しているのかは分かりませんでしたが、
雰囲気からして
識者がインタビューアの質問に答えている・・・・みたいに見えました。
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彼らが去った後の部屋は寝室のようです。

壁面に飾られた絵画、漆喰に彫られた彫刻
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天井画  天蓋  どれも素晴らしいものです。
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ベットカバーはシルク刺繍だと思います。
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アクリルで保護されている壁はオリジナルだと思われます。
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どなたの肖像画かは不明。
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ずらり並ぶ彫刻
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壁一面に絵画が飾られていますが
中でも、表情を変えずに生首をトレーに乗せて持つ女性の絵は強烈です。

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最後にもう一度宮殿の姿を
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あのパーゴラのあるところが庭園の入口だと思われます。
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            ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回は最終回「ドバイ経由で帰ります」を予定しています☆

                                  

-本日の記事はジュマ花が担当しましたー

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  1. 2017/01/20(金) 22:57:38|
  2. ポーランド
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ヤン3世の夏の離宮 「ヴィラヌフ宮殿内部」その1 -ポーランドー


ヴィラヌフ宮殿はヤン三世の夏の離宮ではありますが、彼のコレクションを集めた美術館ともいえます。

宮殿の北側は王妃マリア・カジミエラに向けて建設され、南側がヤン三世用だそうです。

最初は別荘としいての邸宅だったようですが、20年ほどの建設期間のうちに徐々に大きくなり、宮殿になったようです。



こちらが王妃様かな????

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白い壁とシャンデリアの金色  壁の上の方には・・・・何となく描かれているようなカーテンのある場所が・・・・何?

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壁に掛けられていた肖像  ヤン三世はこんな方ではないので、別の王族でしょうね。

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壁面の修復の跡  わざと見えるようにしているようです。



こちらはヤン三世の騎馬像ですね! 

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オスマン帝国との戦いで活躍したことが書かれているのかも!!!

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宮殿内の祭壇  聖母子像ですね。 金色の天使像がいくつも置かれています。

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細かい細工で飾られた文机 

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天井に描かれた絵  モチーフは何かなぁ????

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どなたの肖像画でしょう。 

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これはアクセサリーをしまっておくものでしょうか?  3つも鍵穴があるのですが、一番下の鍵を開けるとどこが開くのかなぁ・・・・

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                                ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回も「ヴィラヌフ宮殿(夏の離宮)」を予定しています☆

                                  

ー本日の記事はジュマパパが担当しましたー

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  1. 2017/01/19(木) 22:12:43|
  2. ポーランド
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ヤン3世の夏の離宮 「ヴィラヌフ宮殿」 -ポーランドー

ヴィラヌフ宮殿はワルシャワ市の南端にあるバロック風の宮殿で、
ヤン3世ソビエスキ(Jan Ⅲ Sobieski)の夏の宮殿として17世紀に建築されました。
現在のものはイタリア人建築家によって18世紀に拡大されたものです。



宮殿内部の調度品も見ごたえがありますが、
庭園の美しさもフランスのヴェルサイユ宮殿に似ているらしいです。
(残念ながら庭園は宮殿内のカーテン越しに垣間見たにすぎず、散策はしていません)。

でも、バスを降りてから宮殿までの間の公園ですら充分美しいです。
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像の周囲を囲むように配された木組はどんな役目をしているのでしょう・・・・
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正門の上の彫刻
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門柱の彫刻の下半分は色の違いから、修復されたものだと思われますが、見事な出来です。
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両側に翼を持つ堂々たる姿に圧倒されます。
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見学に予約は不要です。
オーディオガイドは【英語、ポーランド語、ドイツ語、フランス語、スペイン語】に対応しています。
木曜日は入場無料
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                     ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回は「宮殿内部」を予定しています☆

                                  

-本日の記事はジュマ花が担当しましたー

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  1. 2017/01/18(水) 22:36:48|
  2. ポーランド
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ゲットーやワルシャワ蜂起記念碑 -ポーランドー

第二次世界大戦中のワルシャワにもユダヤ人が閉じ込められたゲットーと呼ばれた地区がありました。

あの地図に記された地区です。

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この帯がゲットーの境の跡だそうです。

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ユダヤ教徒が自由意思で集まり住んだゲットー(ユダヤ人居住区)自体はかなり昔からあちこちにありました。

ですが、1096年の第一回十字軍遠征以来 ユダヤ人に対する迫害が始まり、13世紀後半になるとドイツで強制隔離が始まり
周囲を壁で囲い、出入りの制限やユダヤ人であることを示す印を付けさせられたりしていたそうです。
多くのヨーロッパの国々で設置、ローマ教皇領にも設置され、1562年にはゲットー名称が公式なものになったとか・・・

各地のゲットーはナポレオンにより一旦は解放されたそうですが、彼の没後 元に戻ってしまったそうです。

ポーランドではユダヤ人自治区はありましたが、いわゆるゲットーはナチスドイツに占領されてから設置されました。

沢山の人々が閉じ込められ、悲惨な暮らしを送ったそうです。




こちらはポーランドの最高裁判所です。

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法律を司る女神様たちでしょうか・・・


罪の重さを量る秤?!

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その横に壁にある文字  【ワルシャワの武装勢力の協会】というような意味だそうです。

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第二次世界大戦下のワルシャワで歴史にある事件の一つがワルシャワ蜂起です。

ワルシャワ蜂起に参加した人達やその家族のケア、ワルシャワ蜂起の歴史の保存などを目的とした協会だそうです。

第二次世界大戦末期、劣勢になったドイツ軍に対し、ポーランド国内軍が蜂起したのですが、22万人のポーランド人が
戦死や処刑されて亡くなったそうです。
結局、ドイツ軍に降伏するという結果となってしまい、ワルシャワは破壊しつくされるということにもなったのだとか・・・



最高裁判所の傍らにワルシャワ蜂起の記念碑が置かれています。

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子供のような像も!


マンホールから出てくる兵士と見守る聖職者  こちらのは、下水道を使って移動し、戦ったことを表しています。 

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                           ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回は「ヴィラヌフ宮殿(夏の離宮)」を予定しています☆

                                  

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  1. 2017/01/17(火) 20:54:29|
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バルバカンやキュリー夫人博物館 -ポーランドー

旧市街広場を北に進むとバルバカンがあります。

旧市街を守るために造られた城壁にあるバルバカンは
現在ヨーロッパには3ヶ所しか残っていません。

ワルシャワ・クラクフ(ポーランド)とカルカソンヌ(フランス)ですので
ポーランド旅行をした時にはぜひ見ておきたいです。


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旧市街と新市街の境になっています。

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バルバカンは赤レンガ造りの円形状の砦です。
15世紀~16世紀に造られ、火薬庫や牢獄として使われていました。
第二次世界大戦で破壊されてしまいましたが、1954年に復元されています。
1980年に世界遺産に登録されています。

ーこちらは旧市街側から見たものですー
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バルバカンから北に進むとキュリー夫人博物館があります。
ポーランド出身の物理・化学者
マリア・スクウォドフスカ・キュリー(Maria Skłodowska-Curie)
ーフランス語名はマリ・キュリーでキュリー夫人として有名ーは
放射線の研究で
1903年のノーベル物理学賞
1911年のノーベル化学賞を受賞し、パリ大学初の女性教授職に就任しました。

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1867にこの家で生まれました。(訪問時は工事中でした)

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すぐそばにキュリー夫人博物館があり、
夫人の写真や資料、研究に使っていた器具などが展示されています。
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                  ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回も「ゲットー跡など」を予定しています☆

                                  

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  1. 2017/01/15(日) 22:56:37|
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旧市街広場周辺を歩く 2 ーポーランドー

洗礼者ヨハネ大聖堂の隣の建物です。

立派な!!!

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何かと思ったら、こちらもカトリック教会です。

こちらはマリア様?

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内部の見学をしてみたいですねぇ・・・


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残念ですねぇ・・・


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教会前の通りから旧王宮が見えます。

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旧王宮とは反対側のリネク・スタレゴ・ミアスタ(旧市街広場)と呼ばれているワルシャワ歴史地区の中心的な広場へ向かっています。

この角の建物の一階はレストランなのですが、あの時計や碑は何なんでしょう????

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ワルシャワ歴史地区は世界遺産に登録されています。

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第2次世界大戦で破壊され、こんな状態になっていたようです。

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戦後の修復により、こんな場所に戻っています。

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広場の中心にはこんな像が置かれていました。

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戦う人魚??

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【うちのシェフたちです】というところでしょうか!

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                     ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回は「キュリー夫人ゆかりの地」を予定しています☆

                                  

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  1. 2017/01/14(土) 22:47:53|
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洗礼者ヨハネ大聖堂の内部 -ワルシャワー

洗礼者ヨハネ大聖堂(聖ヤン大聖堂)は14世紀にゴシック建築で建てられ、
戴冠式や埋葬式などの儀式の場として使用されましたが
第二次世界大戦中にナチス・ドイツ軍によって破壊されてしまい
現在の建物はネオ・ゴシック様式で再建されたものです。

1791年にヨーロッパ最初の成文憲法といわれる「5月3日憲法」の憲法宣言式も、
この教会で行われました。



若くして亡くなった兄弟の墓
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パイプオルガン

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一番の見所はメインの祭壇に描かれた、洗礼者ヨハネと聖母子の絵です。

美しいステンドグラスに囲まれています。
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ポーランドのカトリック教会の司教、枢機卿であったステファン・ヴィシンスキー(Stefan Wyszynski)が
授福の儀式を行っている様子を描いたレリーフです。
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地下にある霊廟には、多くのポーランド著名人が眠っているそうで見学もできます。
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ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回も「街歩き」を予定しています☆

                                  

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  1. 2017/01/13(金) 23:53:59|
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旧市街広場周辺を歩く ーポーランドー


ゲートをくぐると広場のような中庭になっています。

何かのイベントで、大きなテントが設置されていました。

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ゲートの上の塔の部分には時計が設置されています。

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移動中にあったお土産物屋さんのショーウィンドー  面白そうな人形がたくさん!!

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洗礼者ヨハネ大聖堂前に来ました。 レンガ造りのファサードが印象的です。

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本日のライブは14時から! パイプオルガンの演奏のようです。

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ここは14世紀に建てられたワルシャワでもっとも古い教会だそうで、歴代の国王の戴冠式や重要な国家行事が執り行われてきたところです。

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残念ながら、オリジナルは第二次大戦中に破壊されてしまい、戦後にネオゴシック様式で再建されました。

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そういった歴史を示している年号です。



バシリカと書かれているところを見ると、ここはバシリカ式教会堂なんですね。

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                 ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回は「洗礼者ヨハネ大聖堂の内部」を予定しています☆

                                  

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  1. 2017/01/12(木) 20:57:24|
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ワルシャワ歴史地区に残る 旧城壁 -ポーランドー

王宮広場から見たワルシャワ国立競技場
サッカー専用の球技場です。
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王宮広場中央に建つのは
ジグムント3世像

16世紀末にポーランドの首都をクラクフからワルシャワに移した王様です。
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赤いレンガの建物が旧王宮です。
一部は博物館になっています。
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この辺りでは旧市街をぐるりと囲んでいた城壁の跡を見ることができます。(復元されたものもあり)
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この赤煉瓦の線上にも城壁がありました。

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あの窓、どうやって開けているのでしょう・・・・
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真夏なのに冬のような風景       北欧を感じさせるシーンです。 
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おじさん、そこから 「出て行くの?」
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余談ですが
ワルシャワの(ガイドさん)お勧めのお土産は
プリンスポロ(ウェハース)
コペルニクス(ジンジャークッキー)
ウェデル(チョコ)
らしいですよ。





                ー2016年7月に訪問ー

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  1. 2017/01/11(水) 23:56:07|
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こちらも見逃せない!「聖アンナ教会」 -ポーランドー

聖アンナ教会前にやって来ました。

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聖アンナ教会はポーランドで最も有名な教会で旧城広場に隣接していいます。

この正面部分は新古典主義だそうです。

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1454年にマゾフシェ公爵夫人アンナ・フョードロヴナが設立したベルナルド会のための修道院が始まりだそうです。



中へ入ると、イエス様の磔像が置かれています。

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奥へ進むと・・・ゴージャス!!

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聖十字架教会とは異なり、壁面も彩色されているせいか 金色に光る台もはっきりと存在を示せない感じです。

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幼子イエスと聖母マリアでしょうか、祝福に訪れた人々も描かれています。

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パイプの装飾も豪華です。 

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天使の羽をイメージしたのかなぁ・・・と全体を見て想像!

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大きな窓から光が射しこんでいて明るいです。

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どなたの肖像画かわかりませんが、教会に貢献された方なんでしょうね。

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こちらが主祭壇です。

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聖アンナとは聖母マリアの母上のことですが、あの白い服の方でしょうか?

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こちらは、きっと大事なものが置かれているのではないかと思うのですが・・・・・

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あの小さな像は やはり聖母子像ですよね。

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戦没者の慰霊コーナーのような気がします。

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この樽 2016年ポーランドのクラクフで開催されたワールド・ユース・デイ(世界青年の日)のための募金箱です。

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                     ー2016年7月に訪問ー

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  1. 2017/01/10(火) 22:46:19|
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