旅するファミリー情報局2

国内・海外の風景・グルメ・ホテル・ガイドブックにない情報も交えてお届けしています。写真だけでもご覧くださいね。                   

エカテリーナ宮殿の庭というより「公園」ですーサンクトペテルブルクー

以前にも書きましたが、予約を取っていなかったら
宮殿への入場はご覧のように長蛇の列に並ばなくてはいけなくなります。
もちろんそうまでしても入場する価値は充分ありますが。

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宮殿の庭にはたくさんの彫刻が配されています。
これはメドゥーサの首?
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結婚式のカップルがやって来ました。

Congratulations
と声をかけますが反応なし

ロシア語だったら喜んでもらえたのかも・・・・・


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とにかく広い!

私たちはバスが待つ場所までわずかな距離を移動しているにすぎません。
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こちらも記念撮影用のモデルさんでしょうか。
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美しいお姫様です。
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こちらは猿廻しではなく、ペットのようです。

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ロシアの詩人プーシキンの像
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                   ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回は「国境越えてエストニアへ」を予定しています☆

-本日の記事はジュマ花が担当しましたー

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  1. 2016/10/19(水) 23:39:01|
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エカテリーナ宮殿 破壊から再建への道 ーサンクトペテルブルクー

ここエカテリーナ宮殿 2003年に修復が終了ということですが、どれほどのレベルだったか???

この部分は修復の途中の状態が残されています。 修復作業のイメージがちょっと湧いてきます。

石に見せかけて実は木とか・・・・。

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これはかなり昔の室内写真です。 修復の際の参考になりますよね!

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これが修復前の姿を描いたもの!!  外壁に面影はあるものの、屋根がなくて空が見えています・・・・・
空爆直後なのか煙も描かれています。

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フランス革命直後のベルサイユ宮殿の絵を思い出します。



修復でこんな姿に!!  新築みたいですねぇ・・・

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修復作業の進展が展示されていました。

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燃えたような跡もあります。 戦火もくぐりましたしね!!


地道に少しずつ!!

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仕上がったところから少しずつ公開!?

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昔の姿を調査し、復元・修復!! いったい何年かかったことやら・・・・

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頑張ってくれた方々のおかげで、昔の姿を取り戻したエカテリーナ宮殿でした。


                    ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回は「宮殿の庭園」を予定しています☆

                                  

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  1. 2016/10/17(月) 22:56:24|
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エカテリーナ宮殿 想像絶のダイニング ーサンクトペテルブルクー


次に見学したのは宮殿のダイニングです。
ダイニングと言っても広すぎてピンと来ませんが、豪華なことは間違いないです。

こちらは「叙勲者の食堂」

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どんなご馳走がふるまわれていたのでしょうね・・・・
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椅子も調度も金ピカ

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「白の主食堂」です。皇帝一家が食事をした部屋だそうです。
ここで、親しい友人を招いて食事をすることもあったようです。
テーブルクロスに花を飾りつけるのは18世紀の伝統的な飾り付けだそうです。
(花は造花でした。)
食器がセッティングされているので生活感を感じます。

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こちらは緑色の柱がある「緑の食堂」
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どの部屋の床にも見事な組細工の技法が取り入れられています。
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エカテリーナ1世の娘 エリザヴベータの肖像
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日の当たり具合で部屋の顔も違ってきます。
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明るいとこんな感じ
壁いっぱいに絵がはめ込まれている「絵画の間」
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こちらの壁はそれ自体が絵画のようで素敵です。
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緑色のダイニング
なぜこんな沢山のダイニングが必要だったのかと思う私はいかにも小市民ですね。
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 ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回は「エカテリーナ宮殿 再建への道のり」を予定しています☆

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  1. 2016/10/16(日) 22:15:01|
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エカテリーナ宮殿 鏡の間~黄金の間 -サンクトペテルブルクー


エカテリーナ宮殿  室内から見える中庭

手入れが行き届いています。 雨も上がって、庭の散策も良さそうです。
予約なしで入場するにはご覧のように長い時間並ぶようです。

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最初の部屋は メチャメチャ広くて、金ピカの大広間です。

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あちこちに鏡が配置され、装飾は金箔仕上げ!

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天井には【ロシアの勝利】が描かれ、床の寄せ木模様も素晴らしい・・・・・

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左右の窓から明かりが差し込むので【明るい回廊】、鏡が多用されているので【鏡の間】などとも呼ばれているそうです。



天井の絵  ロシア皇帝に勝利の女神が王冠を与えようとしているところですね!

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1782年伊勢を江戸へ向けて出発しした回船が嵐で漂流 船頭であった大黒屋光太夫と仲間達
アリューシャン列島に漂着し、現地の人達やロシア人に助けられ、ロシア語も習得
1791年にサンクトペテルブルグへ向かい、エカテリーナ二世に謁見 帰国を願い出て 許され
伊勢を出てから10年 やっと帰国できたということです。

ここで光太夫はエカテリーナ二世と謁見したそうです。

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大きな暖房用のストーブ  タイルの装飾が素晴らしい!!

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ストーブの裏側に焚口があり 召使さん達が薪などで暖める仕組みです。

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裏側も見てみたいのですが・・・・


扉の向こうには小部屋がありました。  舞踏会などでの内緒話用???

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夜もロウソクの灯りが鏡に反射して明るかったんでしょうねぇ・・・

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ソビエト革命後 ここも色々あり、かなりの修復作業が行われ その作業も2003年に完了したとか!

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そういうわけで、金の光具合は創建当時レベルだと思います。  絵も完璧!?

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こちらは、入る時に通った庭ですね。

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鏡を使って記念写真!!

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おや、この人達は???

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一緒に記念写真はいかが??でした。

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これで夏の離宮とは・・・・  すごいですねぇ・・・・

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                      ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回は「宮殿のダイニング」を予定しています☆

                                  

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  1. 2016/10/15(土) 21:53:58|
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エカテリーナ宮殿 中央階段からはじまります ーサンクトペテルブルクー

エカテリーナ宮殿はピョートル大帝の后のエカテリーナ1世(在位1725 ~ 1727年)が
夏の離宮として1717年に作らせたのが始まりです。

入場すると、宮殿保護のために、このような靴カバーが配られます。
歩きにくいかと思っていましたが、案外そうでもなかったです。

宮殿内は(一部を除いて)撮影が許されています。

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窓から垣間見える手入れの行き届いた庭
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中央階段の壁には古伊万里の壺や皿が飾られています。
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白い壁にはめ込まれた美しい天井画にも惹きつけられます。
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階段上の赤いカーテンもこの場所では浮くことなくピッタリ合っている方不思議です。
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全体にはこんな感じ
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動いてはいませんが、この時計も歴史ある物なんでしょうね。
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階段の両側に天使がいます。
こちらは目覚めようとしている天使
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こちらはこれから眠りに着こうとしている天使
二体の天使にはわけがあり
こちらはこれから眠ろうとしているので夕方ということで、西の方角を表しているらしいです。

ということは上の写真の天使は東に配置されています。
2体を見ると方角を知ることができるのだそうです。
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時として方角もわからないほど広大な宮殿なのです。




復元の際に残されたものでしょうか。接ぎ木ではないのですね 驚愕!
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                            ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回は「エカテリーナ宮殿 鏡の間」を予定しています☆

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  1. 2016/10/12(水) 22:33:41|
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こちらも必見!エカテリーナ宮殿 ーサンクトペテルブルクー

エカテリーナ宮殿 やって来ました!!

まだ、ちょっと小雨・・・・・

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若干テンション低め・・・・

入場口も開門前です。 雨降ってるのに・・・・・

そんなお客様を勇気づけるのがゲート前の楽隊です。

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開門までの時間も楽しんでもらおうということらしい・・・・


開門!! まずは中庭です。

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小止み! 金色の玉ねぎ型尖塔が雨でさらにピカピカ!!

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配色はシンプルですが、豪華!!

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こちらがメインの入口  

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中庭へのメイン・ゲート  ロマノフ王朝の紋章が飾られています。

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ピカピカですねぇ・・・・ 晴れていたらまぶしいかも!!  金ピカの天使も飾りつけられています。

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宮殿内への入口は向かって右奥です。 さぁ、行くぞっ!!

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                            ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回は「エカテリーナ宮殿の内部」を予定しています☆

                                  

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  1. 2016/10/11(火) 21:38:11|
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エカテリーナ宮殿への車窓 ーサンクトペテルブルクー

今日はエカテリーナ宮殿への移動の風景です。


こちらはホテルの前に停車していた自動車
三菱のOUTLANDRE は こちらでは「侍」というのですね。
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お店の案内(広告)は歩道に直接プリントしてもOKなようです。
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こっちの方向にサブウェイがあります。

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文字は読めなくても、この絵で
子供が好むミルクたっぷりなチョコであることがわかり
おやつに買ってしまいました。
味は日本のチョコの方がおいしいです。
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ただいま朝の9時6分 気温19度  757の意味は不明です。
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突然激しい雨が降って来ました。
大丈夫か、今日の観光?
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ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回からは「エカテリーナ宮殿」を予定しています☆

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  1. 2016/10/09(日) 23:32:47|
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ラディソンホテルの朝食と近くのスーパーご案内ーサンクトペテルブルクー

明けて、朝ご飯です。

菓子パン系も色々並んでいました。

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フルーツも各種あり!

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ジュースはシンプルかな?!

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こんな感じですが、美味しい!!

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レストランは吹き抜けになっていて解放感があります。

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ホテルの外観です。

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出発までに少し時間があるので、近くのスーパーへ!!

ホテル前の信号を渡ります。

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道を渡ってすぐに見つかりました!  SPARです。

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中に入ると意外と奥が深いお店でした。

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冷凍物各種

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殻付きのカキが・・・・・これは驚きでした。

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活ムール貝も販売中!!!

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牡蠣ですが、結構大きい!!

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値札があったのですが、どちらのものか不明!!

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SPAR側から見たホテルの全景です。

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朝の通勤時間になったようです。

                        ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回は「エカテリーナ宮殿への車窓」を予定しています☆

                                  

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  1. 2016/10/07(金) 21:51:01|
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ホテルはラディソン・ソニア -サンクトペテルブルクー

サンクトペテルブルクのホテルはRadison Sonya
スーペリアクラスとのことでした。

ベット周りは狭いものの
他はおおむねOK!

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毎日ボトルウォーターがサービスされます。
部屋でのWi-Fiは無料
照明が明るいので助かります。

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ポット、インスタントコーヒー・紅茶など一通り揃っています。
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バスタブ付きのバスルームも広くて清潔です。
ただ、ドライヤーの風量が弱くて、髪の毛がなかなか乾きませんでした。
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アメニティ
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スリッパまでセットされていたのは嬉しい誤算でした。

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いまさらですが、ロシア入国はビザが必要です。
私たちはツアー会社にお任せしましたので取得の方法は分かりませんが・・・・

訪問時のロシアルーブル(通貨)レートは1ルーブル≒2円
同じものを買うのなら、バルト3国の方が安いです。
次からの国バルト3国はユーロが使えますので、ロシアルーブルにはほとんど両替をしませんでした。
チップの分として二人で2千円くらいだったかと思います。
食事が付いていたのと、大概はカードで支払えたのでこれでも残りました。





ー2016年7月に訪問ー

                    ☆次回は「ホテル朝食」を予定しています☆

-本日の記事はジュマ花が担当しましたー

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  1. 2016/10/06(木) 22:41:10|
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血の上の教会 -サンクトペテルブルクー

血の上の教会の前にやって来ました。

もう閉まっている時間なので内部の拝観はできませんが、観光客が結構います。

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血の上の救世主教会とも呼ばれていますが、ハリストス復活大聖堂というのが公式な名称のロシア正教の聖堂です。

1881年3月1日 ロシア皇帝アレクサンドル2世が、ナロードニキ運動のテロリストの爆弾によって重傷を負い血を流した場所です。

彼は冬宮へ運ばれましたが、一時間後に亡くなりました。

IMG_q1164.jpg

この教会は次の皇帝アレクサンドル3世が彼を弔うために建設を始め、1883年に着工、13年後に完成したものだそうです。

ここはアレクサンドル2世が血を流した場所に建てられているので 血の上の教会とも呼ばれているそうです。



大聖堂の向かいの建築物  こちらもなかなか興味深い!!

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夕日が当たって風情ありです。 

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こちら、今は教会としての機能は無く モザイク博物館になっています。

第二次世界大戦中は野菜倉庫になっていたそうです・・・・



聖堂の周りは遊歩道

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建設費用は当時のお金で460万ルーブルに達したそうです。 

IMG_q1170.jpg

今のお金に換算するといくらになるのか分かりませんが、使われた素材や仕上がりを考えると かなりの額ですよね、きっと!!

戦争やらソ連統治時期のせいで壊れたところの修復に27年、費用は聖イサアク大聖堂の収入が投入されたのだそうです。



向かいの建物 気になります・・・・・

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大聖堂はグリボエードフ運河に接して建てられています。

IMG_q1174.jpg

理由は、アレクサンドル2世の御料車が運河沿いに移動していたから!!


                   ー2016年7月に訪問ー

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  1. 2016/10/05(水) 22:58:54|
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