旅するファミリー情報局2

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東大寺大仏殿 その3

持国天像頭部(右) 増長天像頭部(左) 18世紀の作品です

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ちびっ子たちのお決まりはこれ。
大仏様の鼻の孔と同じ大きさなのだそうです。(小さいころに先生から教わった)

くぐるとご利益があるとか、鬼門封じとか諸説あります。

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威厳を放つ多聞天像

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釈迦仏の弟子 賓頭盧尊者(びんずるそんしゃ)は「なで仏」で、
病んでいる部位をなでると治るとされていますので
皆さんなでて行きます。
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それにしても凄い数で出来ている組木です。

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これも時代でしょうか・・・・
東大寺ガチャ 
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これでイギリス人さんと歩いた関西の旅はおしまいです。
彼はこの後愛知に滞在後、東京へ移動 そしてアメリカへと発ちました。
仕事とはいえご苦労様です。

次回からはGWのちびっ子と行く沖縄の旅を始めます。
またよろしくお願いいたします。

★時々イタリア旅行記交えた方がよいでしょうか?
               ご希望に添いますよ(笑)




-本日の記事はジュマ花が担当しましたー


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  1. 2013/05/21(火) 15:14:09|
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東大寺大仏殿 その2

東大寺の大仏様 いつ拝観しても立派ですねぇ・・

四天王もなかなか!!

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挙身光を後ろから見たところですが、つっかえ棒が・・・ 大きいからな・・・・

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創建当時の大仏様は金ぴかでした。

当時のメッキは水銀を使っていて、金と水銀のアマルガムを塗り、それを加熱すると水銀が蒸発して 金が残るという

今 考えると恐ろしいやり方でした。

作業が大量だったので、たくさんの人達が水銀中毒になったそうです。

いわゆる公害の犠牲者がたくさん出たそうです。

その方達のご冥福も祈らなければなりませんね!

という話を聞かせると、

『昔のこととはいえ、知識が不足していると、悲しいことが起きるね。』

『知識があっても、拝金主義におちいり、環境汚染やら公害やら・・・・今でも起きていることもある・・・・・』

「難しいねぇ・・・・」





さて、大仏殿 数回焼失しておりますが、関係者のご尽力で再建されています。

これは鎌倉時代の再建模型

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中には大仏様の模型も鎮座! 現在のものよりも大きいですね。

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これが、江戸時代に再建されたもので、現在に至っています。 先代に比べるとちょっと小ぶり!

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江戸時代の再建時に作られた計画では、鎌倉時のものと遜色ないものだったのですが・・・・資金不足だったのか!?

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大仏様の大きさと大仏殿の大きさを見比べてみてください。

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江戸時代に計画通りに再建されていたら、こんな大きさだったのになぁ・・・・・・・

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大切に残していきたいものがたくさんあります。

京都だけではなくて、奈良にも来てくださぁい!!!


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  1. 2013/05/20(月) 20:45:02|
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東大寺大仏殿 その1

東大寺大仏殿までやって来ました。

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地震・落雷・失火・焼き討ち等 幾多の焼失からの再建を繰り返し
現在の建物は1691年に完成、1709年に落慶したもので、国宝です。

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盧舎那大仏(るしゃなだいぶつ)は聖武天皇の発願により
752年4月に「大仏開眼供養会」が執り行われました。

正面の幅57.5m、奥行き50.5m、棟までの高さ49.1m

855年の大地震では頭部が落下したようです。
1567年の三好・松永の乱では本堂が焼け、それから約120年の間は
大仏は野ざらしの状態で置かれていました。

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大仏の台座は108枚の蓮弁からなり
そのレプリカが展示されていました。
悟りの世界をあらわす蓮華蔵世界として
無数の仏菩薩たちが線刻されています。

これを見ただけでも、いかに大仏が大きいかがわかります。
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左の像は虚空蔵菩薩坐像(こくうぞうぼさつざぞう)ー重要文化財ー
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蝶だってでかい!
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                                      -つづくー


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  1. 2013/05/19(日) 14:41:59|
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東大寺 中門  

東大寺の大仏殿(金堂)の前にやってきました。

相変わらず、たくさんの鹿が【鹿せんべい】をちょうだい!とあちこちを歩いています。

ここまで来ると観光客も多くなります。

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中門からは、大仏殿が見えます。 当日は、前日のお天気が悪かったので、大仏様のお顔が見える窓が閉まっていました。

お天気が良かったりすると、矢印のところの窓が開けられていて、お顔を見ることができるのですが・・・

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中門には四天王の内のお二人が立っています。

こちらは多聞天

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こちらが持国天です。

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そろそろ大仏殿へ!!


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  1. 2013/05/18(土) 22:15:00|
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東大寺への径 

奈良公園を歩いていると氷室神社あります。
と偉そうに書いていますが、お参りはしたことがありません 

桜が美しい神社のようです。

元明天皇の御世、和銅3年7月22日、
勅命により平城新都の左京、春日の御蓋の御料山(春日山)に鎮祀され、
盛んに貯水を起こし冷の応用を教えられた。
これが平城七朝の氷室で、世に平城氷室とも御蓋氷室とも春日の氷室とも言われた。
翌和銅4年6月1日初めて献氷の勅祭を興され、毎年4月1日より9月30日まで平城京に氷を献上せられた。

                                   ー神社のHPより抜粋ー


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観光客で賑わうお土産物屋さん通りを冷やかしながら
露店のたこやきをイギリス人さんと食べます。

ありがたいことに、彼は 寿司・刺身・うなぎはもとより
お好み焼き、たこ焼き、ラーメンなど大衆フードも残さず食べてくれます。

案内人としてはメニューに困らないので非常に助かります

唯一ダメだったのは焼肉のミノ
あの食感ダメだったんでしょうね・・・。

そして最後の方で「何が一番美味しかった?」と聞いたら
「ステーキ!」って
だよね~・・・・・(笑)

お話がそれましたが
途中 枝がバッサリ折れた木がありました。
台風か何かで折れてしまったのでしょうか・・・・

小川の水に助けられてか、折れた枝からまた新芽が出ています。

その新芽を食べに鹿が集まって来ていました。

ほのぼのする風景でした。
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東大寺の南大門が見えて来ました。

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東大寺は華厳宗の大本山です。

「大華厳寺」と書かれた扁額は
2006年10月10日に行われた 東大寺を復興した「重源上人八百年御遠忌法要」に合わせて新調されたものです。
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この門で見落としてならないのが国宝の木造金剛力士立像
高さ8.4メートルの巨大な木像です。

一般的な仁王像の安置方法とは左右が逆です。
1988年から1993年にかけて造像以来初めての解体修理が実施され、
像内からは多数の納入品や墨書が発見されました。
それによると阿形像は大仏師運慶および快慶が小仏師13人を率いて造り、
吽形像は大仏師定覚および湛慶が小仏師12人と共に造ったものであるとわかります。
これは、「阿形像は快慶、吽形像は運慶が中心になって造った」とする従前の通説とは若干異なっていまが、
運慶が製作現場全体の総指揮に当たっていたとみられています。
ーWikipadiaより引用ー

「阿形像」
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「吽形像」
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網目が細かすぎてうまく撮れなくてごめんなさい。




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  1. 2013/05/17(金) 21:19:27|
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興福寺~東大寺への風景

貴重な仏様を拝んで、興福寺の境内を抜けて、奈良公園、大仏様へと向かいます。


再建中の中金堂 落慶まで5年ほどかぁ・・・ それまでは仮金堂が造られています。

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曇っていた空にも、青いところが見え始めました。

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今回、初めての鹿さんです。 この辺りには鹿せんべい屋さんは居ないみたいだよ・・・・・・

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こちらも国宝の東金堂

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726年の創建ですが、何度も焼失 1415年に再建されて以降は火災なし!!




こちらが五重塔 もちろん国宝です。 730年創建ですが、残念ながら これも1426年に再建されたものです。

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東金堂も五重塔も、組木の技が素晴らしい!

今後も火災などに遭わず、このまま残していきたいものです。




仲良しペアの鹿!!  庭がきれいなのも、あの先輩方のおかげです。 そうでしょ、君たち!!

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奈良国立博物館の横に出ました。 向こうに見える旧帝国奈良博物館本館(現・なら仏像館)よりも、

池の中の島に置かれている石の塔のほうに興味があるようです。

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洋館なんて、彼の国に帰ればどこにでもあるからなぁ・・・・




彼が撮っていたのは、これ!
宝篋印塔(ほうきょういんとう)

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苔の付き具合が渋いんだけどなぁ・・・・

彼には、庭の苔も、どちらかというと雑草の仲間だそうです・・・・



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  1. 2013/05/16(木) 21:54:48|
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興福寺国宝特別公開2013 北円堂 -奈良ー

順路として南円堂の次に北円堂を拝観します。

形は同じように見えます。

720年に亡くなった藤原不比等の菩提のために元明太上天皇と元正天皇が建立を発願し
長屋王に命じて721年に完成したものです。

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こちらも堂内は撮影が禁止です。

諸像は1180年の焼き討ち後運慶一門によって再興されました。

国宝の「弥勒如来坐像」「無著・世親菩薩立像」は運慶の作
国宝の「四天王立像」は791年に制作されたことがわかっています。

「弥勒如来坐像」は北円堂の本尊像で
弥勒菩薩が56億7千万年後に成仏した姿だそうです。

56億年って・・・・



柱にも年月の流れを感じます。
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外から像が垣間見えたのでズームで撮りました。

右から無著菩薩立像(むちゃくぼさつりゅうぞう)
   世親菩薩立像(せしんぼさつりゅうぞう)
   弥勒如来坐像(みろくにょらいざぞう)
   法苑林菩薩像(ほうおんりんぼさつぞう)
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ちょうど見ごろの八重桜

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貴重な像を拝見できてラッキーでした。

奈良公園を歩きながら東大寺に向かいます。        -つづくー





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  1. 2013/05/15(水) 19:46:39|
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興福寺国宝特別公開2013 南円堂 その2 -奈良ー

興福寺の南円堂 西国三十三番札所です。

創建以来4度目の建物で、1741年に再建開始で、内部には国宝【不空羂索観音菩薩座像(ふくうけんさくかんのんぼさつざぞう】と【四天王立像(増長天、広目天、多聞天、持国天の4体)】がおさめられています。


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表で参拝した時よりも大きく感じます。

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観音菩薩様のお写真は撮れないので、興福寺のホームページを参照していただければ・・・

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仏様の由来等々、説明したのですが、英国人にはなかなか理解できないかも・・・・

パンフレットをいただいたのですが、日本語しか無いのが残念でした。

南円堂創建1200年の節目の特別公開でしたが、次はいつ拝観できるんでしょう????




境内では八重桜が満開でした。

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何本も植えられていて、どれも満開!!

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こちらの壇は再建中でした。 完成するとどんな感じになるんでしょうね?!

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次は北円堂へ向かいます。


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  1. 2013/05/14(火) 23:10:42|
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興福寺国宝特別公開2013 南円堂 その1 -奈良ー

猿沢の池から石段を登ると興福寺があります。

ー興福寺ー
法相宗の大本山として知られる興福寺。
その前身は飛鳥の「厩坂寺」であり、
さらにさかのぼると天智朝の山背国「山階寺」が起源となります。(HPより抜粋)

特に阿修羅像は有名です。


訪問時 興福寺国宝特別公開が行われていました。(6/2まで)

私たちはまだ拝見したことが無いですのでラッキーでした。

まずは創建1200年の南円堂から

南円堂は813年に藤原冬嗣が父の内麻呂追善のために建立したものです。
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奥に見えているのは平成再建工事中の中金堂
平成30年に落慶予定だそうです。

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茶店の前にある藤棚

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木組みの美しさにため息 

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堂の入り口辺りから見える 興福寺最古の建物 三重塔(国宝)
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ワクワクしながら
進路に従って南円堂に入口に向かいます。

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                                          ーつづくー


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  1. 2013/05/13(月) 21:18:33|
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ひがしむき商店街~猿沢の池 ー奈良ー

昨晩は、お好み焼きと焼きそばという大阪定番の食事!

スパイスの効いたソースが気に入ったようです。

イギリスで連れて行ってもらったインドカレー屋のカレー かなり辛かったので、スパイシーな料理が好みらしい・・・・



ホテルのトーストがかなり気に入ってしまって、毎朝 多めにトーストを食べ、本日は奈良へ!!

JR、近鉄を乗り継ぎ、近鉄奈良駅へと向かいます。



奈良駅のインフォメーションでは、【せんとくん】がお出迎え!!

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前日の雲がまだ残っています・・・

奈良散策の始まり  お姉さんたちが、大量のパンフレットをカバンに詰めていたのですが、あれは何だったのか・・・・

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京都よりも人の数が少ない・・・・・・



【猿沢の池】へと通じる【ひがしむき(東向)商店街】を抜けていきます。

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昔、この通りの東側は興福寺の境内で、お店が全部 通りの西側に建てられて東を向いていたので

こんな名前になったとか・・・・





通りに面したショーウィンドーに能の衣装などが飾られていました。

CIMGa9552.jpg

薪能の資料のようでした。

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ひがしむき商店街を抜けると、猿沢の池はもうすぐです。

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こちら側は、さらに人影少なし・・・・




『この池は何なの?』

「昔、高貴な方々が、色々と歌に詠んだ有名な池なんだけど・・・・」

CIMGa9557.jpg

この石碑が気に入ったみたいです。

CIMGa9558.jpg 
猿沢の池は興福寺の放生会のために749年に造られた人工の池だそうです。

【猿沢の池の七不思議】というのがあります。看板には↓
  1. 2013/05/12(日) 21:52:49|
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