旅するファミリー情報局2

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「雪です 吹雪です 大興奮」の巻

散策をミクリガ池で切り上げて正解でした 

ターミナル内でコーヒーを飲みながら外を見たら

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吹雪です。

韓国や中国からのツアーの人達が急いで駅舎に帰って来ています。

もっと遠くまで行っていたら帰り路迷うかも・・・(大げさ?)

地面はあっという間に白くなって行きました。

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立山自然保護センターへの通路もこの通り

雨の覚悟はしていましたが、雪に出会えるとは!
なんだか嬉しかったです。
P1250358.jpg




立山高原バスで美女平まで降ります。23キロ(50分)

バスのテレビモニターは春の雪の大谷を放送していましたが
朝が早かったのと、どこを見ても白一色で寝てしまったようです。
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起きたら美女平



美女平駅では雪は降っていませんが
まわりに何もなく構内で待つしかないです。
P1250368.jpg



アルペンルート最後の乗り物は 立山黒部貫光鋼索線(立山ケーブルカー) 

1.3キロ 高低差502mを7分で降ります

最急勾配が56%ですから、こちらもすごい!

途中で柱状節理を見ることが出来ましたが写真はブレてしまってボツです

立山駅に着きました。

このケーブルカーは貨車を引っ張っています(緑のビニールで囲まれた部分)
その下の赤い部分が運転席
客車は貨車の上にあります。

P1250372.jpg

こんな感じです
P1250373.jpg




P1250375.jpg



ここもさっきまでは雨だったのでしょうね・・・・
P1250378.jpg



富山地方鉄道立山線の終点 立山駅

P1250379.jpg

曇り、雨、雪、ちょっと晴れ

すべての天候を体験した旅記事も今日で終わりです。
今回も最後までご覧いただきありがとうございました。


-本日の記事はジュマ花が担当しましたー

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室堂で雷鳥は発見できたか?

室堂駅に無事到着!!

室堂ターミナルは観光客でごったがえしています。

まずはターミナルのレストランで昼食です。




私はキノコ丼!

P1250334.jpg



ジュマはブリの照り焼き膳です。

P1250335.jpg

満腹、満腹!!!



室堂平の散策に行ってみましょう。



ターミナルから出ると すぐに目に入るのが『立山玉殿の湧水』です。

P1250336.jpg

この湧水は「名水百選」に選ばれています。


P1250337.jpg

美味しい水です。


立山トンネルの工事に際に50mを突破するのに13ヶ月を要した破砕帯!

工事難航の原因であった大量の出水が、
今では『立山玉殿の湧水』の水源となり、訪れる人々の喉を潤しています。

P1250338.jpg




ミクリガ池まで行ってみることにしました。

P1250340.jpg

少しだけ日が差しているところが!

このぶんだと、雨にあわずに済みそうな気がしてきました。



でも、雲がすぐそこにあるし、地面には雪が残っています。

寒いっ!!!

P1250341.jpg

山の天気は急変します。

ここは神頼みしか無いですよね。

山の神様 暫くよろしくお願いします。






少し歩くと・・・・見えてきました『ミクリガ池』

P1250342.jpg





雷鳥 いませんかね??!!

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ハイマツの辺りに隠れていそうな気がするのではあるのですが、
こんなにたくさんの人がウロウロしていては出てきたりしませんよね、
雷鳥さん!!?

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あそこにある建物は??

P1250345.jpg



あれは『みくりが池温泉』でした。

P1250346.jpg

先日、某旅番組で紹介されていました。

標高2410m 日本一高所にある天然温泉というのが売り 
もちろん源泉かけ流しです。

宿泊も出来るし、もちろん立ち寄りも可能だそうです。




そろそろ身体も冷えてきたので、戻ることにしました。





戻る途中 鳥を発見!! 雷鳥か!?!?!

P1250347.jpg

飛んだので 違いました。

体型もスリムでした・・・・

そう簡単に見つかるはずは・・・ないですね!!




ミクリガ池 ぐるっとひと回りできるのですが、私達には半分で充分堪能できました。

P1250351.jpg

というか・・・根性無し??




室堂平はもう冬ですね!!

P1250354.jpg

もう暫くすると根雪になるんでしょうね!!



昨日誕生日のお祝いのお言葉をいただいた皆さん
ありがとうございました。

また1年頑張ります(笑)

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説明板なんでこんなに訂正多いの? 立山ロープウェイ

次は立山ロープウェイに乗って、大観峰へ向かいます。

ロープの先、山の中腹に見えるのが大観峰駅です。

P1250311.jpg

3年をかけて建設し、1970年から営業しています。

斜長1710m、高低差488mを中間に一本の柱もないワンスパン方式で上ります。

P1250316.jpg

この説明板 訂正箇所が多いですね。

もう40年も経過しているので、その間にはゴンドラを更新したり、
制御装置をサイリスタに換えたりしたんでしょうね。
運転速度や運べる人の数も向上したんでしょう。

年号も西暦を導入(追加)したんですね。

距離のところは何故訂正されているんだろう???
計測器の精度向上かな???




それにしても、こんな長い距離をロープだけとは・・・・・

でも、安全性は最高クラスだとのこと

もし、途中で止まったら・・・・こんな風にして助けてくれるそうです。

P1250317.jpg

救援機に乗り移るのも怖そうですね、やっぱり・・・





ゴンドラに乗り込んだら雨がパラパラ

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いよいよ雨具が必要になるのかも・・・





大観峰駅で降りたところで撮った黒部平の景色です。  
素晴らしいですね!!

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大観峰の展望台からの景色 雪化粧をし始めた山々

P1250323.jpg







ここからは立山トンネルトロリーバスに乗って室道平へ向かいます。

立山黒部貫光無軌条電車線とううのが公式名称です。

1971年(昭和46年)の開業時は、
室堂 - 大観峰間をディーゼルのバスを使っていました。
1996年(平成8年)4月23日からトロリーバスになりました。
観光用トロリーバスとしては日本で2路線目で、
トロリーバスの新規路線開設は32年ぶりだったそうです。



閉塞方式(自動信号式)を採用しており、
出発/到着台数をチェックして区間開通を確認することによって安全運行を確保しています。
数台で続行運転が行われるのですが、鉄道のように軌道回路を設けることができないので、
出発時には一定時間進行信号を現示してその間に出発させ、台数をカウントしています。



先頭バスの一番前の席に座りました。

立山トンネル 今は赤信号!!

P1250326.jpg

信号が青に変わって、出発進行『よし!!!』

延長3.7km、高低差134m、標高2450mの室堂までを約10分で走ります。




立山トンネルにも黒部関電トンネルにもあった断層破砕帯があります。

あの青いランプのところがそれです。

P1250328.jpg

断層破砕帯とは、
断層面周辺の岩盤が大きな力で破砕されて隙間の多い状態となったところに
大量の水をが溜まったり、地下水の通り道となっています。

トンネル工事で断層破砕帯に突き当たると大量出水事故の原因となります。
破砕帯の厚さは断層によって異なり、数十mに達する場合もあるそうです。



黒部の関電トンネルではたった80mの破砕帯を突破するのに7カ月を要しました。
トンネルの先端が崩れ落ち、100立方メートルの土砂が押し出され、
摂氏4度の地下水が最大時は毎秒660リットル(毎分約40トン)も噴出したそうです。
当時の学識と経験を結集し、いくつもの水抜き工事や努力によって突破できたんだそうです。


立山トンネルの工事でも、50mの破砕帯にぶつかり、
関電トンネルと同じように冷たい地下水が同じように吹き出し、
ここでも工事が難航したんだそうです。
関電トンネルの工事で培った技術が使われたんでしょうね。



立山トンネルは言うなれば単線です。

電車と同じですれ違うところは2車線分の広さがあります。

下りのトロバスが全部通り抜けるまで赤信号です。

P1250332.jpg

信号が青に変わったら、指差呼称『よし!』で出発!! もう少しで室堂。

閉塞方式の運行管理システムは ばっちり機能しています!!

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ケーブルカーを降りるとそこは黒部平 名水が湧き出ています

到着しました黒部平!

黒部ダムが1454m、黒部平は1828m

P1250297.jpg

標高差374mを5分で上がってきました。




雨が降ってなくて良かった!!

晴れていたらもっと良かったのですが・・・・





山の水が出ています。

P1250296.jpg

洗っておいたペット・ボトルにいただきました。

美味しい水ですよ!







晴れていたら、この写真のような景色が見えたのですが・・・

P1250302.jpg

写真班長の作品と見比べると、頂上付近が雲に隠れてただけですね。

P1250300.jpg

それに、季節が全く同じような・・・・

ここの案内板も季節によって入れ替えるの????

次はあの立山ロープウェイで大観峰へ行くことになっております。

向こうに見える大観峰駅との中間には 一本も柱が無いワンスパン式です。
ワンスパン式のロープウェイでは日本一の長さがあます。

風が強いと かなりスリルがありそうです。





南側

P1250303.jpg

山頂には雪が積もっています。もう冬が始まっているんですね。






こちらは東側です。

P1250305.jpg

真正面に赤沢岳や鳴沢岳が見えるはずですが、雲に隠れています。







黒部峡谷?!

P1250306.jpg

崖っぽくなっているところに この石碑が置かれています。





下の方を見ると黒部ダムがある辺りが見えます。

P1250308.jpg



黒部湖も見えます。

P1250312.jpg

もうしばらくしたら、真っ白けの世界になるんでしょうね。

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黒部ダム 後編

観光放水は10月15日で終わりましたが、
放水が無くてもその堂々たる姿には圧倒されます。

アーチ式ダムは、貯水した水の圧力を両岸の山で受け止める方式です。
P1250277.jpg

改めて石原裕次郎さん主演の「黒部の太陽」を見てみたいと思いましたが
裕次郎さんの遺志により、
これまで一度もビデオ・DVD化はされていないそうです。



高所恐怖症のジュマパパ、大丈夫かしら・・・・
P1250279.jpg



下でショベルカーが工事をしていましたが
どこか分かります?

それくらいこのダムは巨大です。

P1250284.jpg



こちらは新展望台

P1250285.jpg



山の中腹から雲が湧いています。
ダムの高さ186mは日本一(世界でも最高クラス)です。

発電所は自然景観への配慮と、雪崩から施設を守るため
下流10キロの地下に設置されています。

P1250288.jpg



水を湛える黒部湖

P1250289.jpg





あのトンネルの中にはケーブルカー乗り場があります。
P1250291.jpg





日本で唯一、全線地下式のケーブルカーです。

アルペンルートでは「日本でここだけ!」
というものにたくさん出会えます。

これからもお楽しみに!
P1250292.jpg
トロリーバスの乗り場でも笑わせてもらいましたが
こちらにも待ち時間に退屈させないように
お笑いトークをしながら本を売る駅員さんがいました。



体がのけ反りそうなほどの急傾斜

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黒部平まで0.8キロを5分で上がります。
P1250294.jpg






P1250295.jpg

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黒部ダム 前編

あっという間に関電トンネルを通り抜けてしまいました。

途中、関電トンネル工事の最大の難所「破砕帯」を通りましたが、
トロバスの動きが早く、写真班長がシャッターを押す暇も無く・・・・・

また途中で長野県と富山県の県境もあったのですが、これもまた・・・・・・


黒部ダム駅から黒部ダムへ出る途中のトンネルで、黒部ダムのミニチュアを発見!

P1250259.jpg

『また来たい』方々がコインを投げこんでいますね。






このトンネルを抜けると黒部ダムです。

P1250261.jpg






トンネルの壁面にいくつも写真が飾られていました。

P1250264.jpg




P1250263.jpg




P1250262.jpg






ダム建設ではたくさんの方が命を落としました。

彼等への慰霊の意味を込めて作業員の銅像が造られました。

P1250265.jpg

殉職された方々(171名)のお名前を刻んだプレートも傍らに置かれていました。
 思わず 合掌!






ダム湖です。

P1250267.jpg

遊覧船も運航しています。




あっちが名古屋、大阪 こっちが東京かぁ・・・・ 

P1250272.jpg

雨は降っていませんが、寒いです。

写真班長もこのとおりのいでたちです。



P1250273.jpg


栗の木が流れてきたのか・・・・

P1250274.jpg






あんなところに展望台があります。

P1250275.jpg

景色が良いのでしょうが・・・・・・階段が220段
集合時間も決められているし、しんどいし、
上がって見るのはやめておきました。

              ー黒部ダム

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